【衝撃】謎の衛星「ブラック・ナイト」がヤバすぎる!

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1万3000年前から宇宙に存在する謎の物体

現代の宇宙技術の進歩により多数の人口衛星が

地球上空に存在しているが、

その衛星の中に驚愕の真実が隠されていた。

謎の衛星「ブラック・ナイト」

NASAも、この衛星の存在を認識している。

しかし、誰が、何の目的で打ち上げたのか・・・

全てが謎である。

世界の七不思議の1つでもある、この「ブラック・ナイト

なんと、米国フロリダ州上空に現れたと海外メディアで報じられ

世界中で話題となっているのだ。

7月18日、フロリダ州ジャクソンビル上空に突如

謎の黒い大型の飛行物体が現れた。

ある女性が撮影した動画には大型の黒い飛行隊から

子機のようなものが3機飛び出して行く姿を鮮明に捉えた。

あまりにも不可解な動きをするこの謎の物体を不思議に思った。

撮影者は、この動画を有名な「Secuereteam10」のタイラー・グロックナー氏に託した。

タイラー・グロックナー氏は、検証の結果から、この物体を

13000年前から地球の上空を周回している謎の衛星であるとした。

移動するブラックナイトやばすぎる

この謎の衛星「ブラック・ナイト」は自らの意思で移動するというのだ!

オカルト的に捉えられることも多い「ブラック・ナイト」だが

発端は1954年まで遡る。

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米国の新聞で「米空軍が地球を周回する2つの衛星の存在を報告していた」

という記事を取り上げ、当時はまだ人口衛星を打ち上げる技術はなかった米国では

旧ソ連のスパイミサイルでは?などと様々な憶測がささやかれた。

その後、旧ソ連のスプートニック1号が人類初の人工衛星の打ち上げに成功した。

その3年後、米海軍からまたもや「謎の衛星」の存在が報告された。

これをきっかけに一気に世間に知れ渡ることになった。

この謎の衛星は、暗黒の騎士「ブラック・ナイト」と名付けられNASAもその存在を認めた

1998年には、NASA撮影したブラック・ナイトの画像も公開している。

また、ブラック・ナイトの謎に拍車をかけているのが、機体から発信されていた電波である。

諸説あるが一説によると、この電波は1万3千ねん前の地球から見た星図を表しているとされ

うしかい座イプシロン星を向いていたという事だ。

地球の1万3千年前と言えば、伝説のアトランティス大陸が存在していた頃である。

この謎の衛星「ブラック・ナイト」は一体だれが、何の目的で打ち上げたのであろうか?

ひとつ言えることは、高度な文明を持った宇宙人が地球を監視する目的で滞空させているのか

それとも、過去地球に存在した超古代文明のロストテクノロジーなのか未だに謎である。

このNASAが公開した画像は、

現実的な考えでとらえると、スペースシャトル・エンデバー号の作業遂行後に

撮影されたものである為、ブラック・ナイトの正体は・・・

作業遂行時に船外から外された、サーマルブランケット(断熱材)である可能性も

指摘されており、答えを確定するには不十分である。

地上では、調査や回収に向けて「ブラック・ナイト」調査委員会が設立されたが

今日に至るまで一切の発表はない。

全てが謎のままであるが、今後もこのなぞの答えを探求したいと思う。

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