サクサイワマン遺跡(インカ帝国)正確すぎる石の加工の謎に迫る!

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超古代文明とは何か、オーパーツ、パレンケの謎、マヤ・アステカ・インカ文明の謎、

解明されぬ古代遺跡の数々。なぜ超古代文明が存在したのか

この世に満ち溢れる謎。様々な世界各地の遺物の謎に迫る。

サクサイワマン遺跡(インカ帝国)

時は16世紀、大航海時代。

中南米ペルーに存在する高度な巨石文明

石器だけでは到底作れるはずのない謎の遺跡

その城跡は、石を積んで作られたいた。

驚愕なのは、最大360tの巨石まで含まれている。

しかも、精密すぎる石の加工技術。

その隙間には、数ミリの隙間もなく積み上げらている.

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正確すぎる石の加工の謎

さらに、驚くべきその石の加工技術である。

12角形にカットされた石も存在する。

複雑にカットされたにも関わらず、正確に積みあけられているのだ。

一体だれがどうやってこの様な精密な石の加工をしたのであろうか。

ピューマの石組

このカミソリの刃一枚すら入らない見事に組み合わされた石組

中には14角形の石まで存在する。

なぜわざわざこんな手の込んだ石組みを井子なったのかは今でも不明

また耐震設計になっている。

科学では解明できない文明

積み上げ方法も謎

運び込んだ方法も謎

360tもの巨石をどのようにして運んだのであろうか?

これらの石の加工は、現代の技術で行っても再現は非常に難しく謎だらけである。

今から500年以上の文明が、現代の文明技術よりも優れている矛盾!

やはり超古代文明である事は間違いないだろう。

 

ハンマーストーンで加工したと言う科学者もいるが、それだけでは説明がつかない。

未だ数多くの謎が隠されいるに違いない。

 

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