【衝撃事実】ロシアの極秘ファイル!古代アルカイムの謎に迫る!

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古代アルカイムの謎。数々に起こる不思議な現象!

アルカイム山脈付近で見っかつたナノテクノロジーを駆使し製造されたあるものが見つかった。

高度な文明を持つ何者かがアルカイムのすぐ側を訪れていたと言う証拠が発見されたのだ 。

古代アルカイムの謎

この巨大な建造物はすでに元の形を失ってしまっている。

だが、科学者たちは、その原型を想定する事が出来た。

それは、ストーンヘンジに似た巨大な円形の建造物だった。

アルカイムはロシアのストーンヘンジと呼ばれています。

しかも、イギリスのストーンヘンジとほぼ同じ緯度に建っているのです。

天体観測などの目的でそこに配置されたのかもしれません。

アルカイムは、かつて何らかの観測施設として

機能していた時期がある様です。

私たちの祖先は、世界各地においてこうした観測台から

星空を見上げその美しさの謎を解く何かを目撃したのかもしれません。

アルカイムは円形を描くようにして建てられており、

中央にはいびつな四角形がありました。

また、内側の円を囲むようにして外側にも円が作られていました。

仏教における曼陀羅の思想と同様です。

または、宇宙のしくずを表現しているかの様にも見えます。

考古学者達によればアルカイムは驚いたことに

夏至、冬至、春分や秋分などをはじめ、

18もの天文学的事象を観測することが出来たと言う。

さらに、遺跡の中には人が空を見上げている古い像が見つかっている。

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不思議な事に、この地域では現在、異常現象が報告されると言うのだ。

異常現象

不安定な磁場

不思議な光

奇妙な霧の形成

これらの不思議な現象は、訪れた人が見た幻覚、その他の体験などから

考えるとアルカイムは地球上のエネルギーポイント、

またはエネルギーの渦の中いあるのではと思います。

建設時に、地球外生命体がこれを利用していたのかもしれません。

アルカイムの形を良く見てみるとロケットのような

何らかの宇宙船の発射台にも似ている様に思えます。

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ウラル山脈で見つかったオーパーツ

ウラル山脈は、とても寒い地形です。

ロシアを縦に貫くようにして細長く南北に伸びています。

丁度ロシアをヨーロッパとアジアの2つに分けているようでもあります。

そして、ウラル山脈に暮らす人々は上空や、または地上で不思議な現象を目にしています。

ウラル山脈では多くの人々が謎めいた光や、細長い葉巻型の飛行物体を目撃している。

さらに、この山脈で不思議なものが発掘された。

1991年、地質学者たちが鉱石の豊富なウラル山脈で

金鉱床を探すため調査に訪れた。

アルカイの北1000キロの所を調べていた時、

発掘チームは予期せぬ物を見つけた。

地表から9mの深さの土に小さな金属の

ネジやコイルが埋まっていたのだ。

それは、太古の昔から誰にも触れられていなかった土です。

小さな金属片は何十キロも離れた場所でも見つかりました。

まるで何千年も前に爆発が起きてその破片が

辺りに飛び散ったかの様です。

金属片は小さいものでは1000分の1ミリ物もあり、

分析のためサンクトペテルブルクのロシア科学アカデミーに送られた。

破片の形は自然界の鉱物というよりは、何だかの製造技術を駆使して作られたようだった。

最も小さな破片は、タングステンとみられ高温に耐えられる金属な為、

宇宙船やミサイルなどに使われるものだ。

見つかった金属コイルには銅が含まれていましたが

タングステンオリブデンも見つかりました。

これらは、いずれも貴重なレアメタルです。

ナノテクノロジーです。

顕微鏡でそれらの金属片を見てみると規則正しい

構造であることがわかります。

現在でもこんなに正確なコイルを作るには機械に頼るしかありません。

人の手では、無理なのです。

つまり、この金属片は非常に高度な機械によって電気回路のようなものを作っていた事を意味します。

たとえは、半導体、コンピュターのチップ、ハイテク装置などに使われる一般にはあまり知られていない金属を使った回路です。

これらのコイルは、高度な文明を持つ何者かがアルカイムのすぐ側を訪れていたと言う動かぬ証拠なのです。

地球外生命体はかつてウラル山脈を訪れていたのだろうか?

それが本当なら彼らは、高度な技術の証拠を残していったのだろうか?

そして、古代宇宙飛行士説で言われるように、アルカイムという太古の観測施設の建設にも関わったのか?

真相を知る手掛かりは世界中で起きていると言う、最近の来訪に隠されてるかもしれない。

1967年5月17日モスクワ

厳重に警備された政府の建物で会議が開かれた。

参加者は、未確認飛行物体に関する総合的な研究を行ってきた科学者たちでした。

ソ連で初めての正式なUFO研究グループである。

その6か月後の11月10日政府は、このグループの代表である

天文学者ジーゲルにテレビで研究結果の発表をする機会を与えた。

ジーゲルは、国民に対して語り掛け目撃情報を募りました。

当時としては革新的です。

それまではUFOに関する話題が公の場で語られる事はありまえんでした。

ところが、ジーゲルはこの話題をテレビで公に話題にし

目撃情報を寄せるよう人々に呼び掛けたのです。

当然、沢山の目撃情報がジーゲルのもとに集まりました。

所が、このプロジェクト自体は論争のままとなり

反対意見も多く聞かれる様になりました。

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