【驚愕】世界中で目撃情報あり!宇宙人の謎に迫る!

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世界中でUFOの目撃情報が報告されているが、実は宇宙人の目撃情報も世界中で報告されているのだ。

宇宙人と遭遇してしまった世界各国の事件の謎に迫ります。

世界中で宇宙人の目撃情報

フラットウッズ事件

アメリカでの宇宙人事件の始まりは1950年代の事だった!

事件が起きたのは、ウエストバージニア州フラットウッズ。

1952年9月12日夕刻、明るく光る奇妙な物体が空を飛ぶのを少年達が目撃。

謎の物体は近くの丘に落ちていった。

話を聞いた少年達の母キャスリーン・メイ夫人は少年ら6人と共に、物体が墜落した現場へ向かった。

近づくと、霧の様な物がたち込める。目と鼻を刺激する異臭が漂っていた。

木立の奥・・・

赤い光を放つ何者かの姿が・・・

身長3mロボットの様な巨大モンスター!

それは・・・宙に浮かんていたという。

血の様に真っ赤な顔、オレンジ色の光る目、毒ガスを発していた怪物は爪を立て少年達に飛び掛かって来た。

慌てて逃げ帰った一行は街につくなり何人かは気絶し、体調不良になったという。

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ホプキンスビル事件

アメリア、ケンタッキー州ホプキンスに現れた。

1955年8月21日午後7時半ごろ。

農場で働く青年ビリー・テイラーが水を汲みに外に出た時、謎の物体が近くに落下するのを目撃。

その1時間後、家の外で犬がけたたましく吠えた!

ビリーは一緒に家にいたエルマー・サットンと共に銃を持ち裏口から調べに出た。

「うわっ!なんだ!?」

そこには、銀色に光る体、大きな目と耳、身長は1m程で長い腕と鋭いカギ爪を持つ怪物がこちらへ向かって来ようとしていたのだ。

怪物は、銃弾をひらりと交わし大きく飛び跳ねると闇の奥へ消えた。

その後も、怪物は家の周辺のあらゆる所から出現しビリー達を怯えさせた。

浴びせた銃弾は200発、全く効き目がないまま怪物は夜明けと共に姿を消した。

1973年アメリカ、アラバマ州フォークビル

UFOが着陸したと通報を受け、地元の警察署長が現場に駆けつける。

すると、道路の真ん中に怪しい人影。

署長は、思わずカメラのシャッターをきった。

全身アルミホイルの様な銀色に覆われた怪人。

その時だった。カメラのストロボに驚いたのか宇宙人は全力疾走で逃げ出し消えてしまった。

1973年アメリカ、ミシシッピ州パスカグーラ

ここへ現れた宇宙人は人間に危害を与えたという。

被害者は、チャールズ・ヒクソンとカルビン・パーカーでである。

会社の同僚である2人は夜釣りを楽しんでいる時、奇妙な宇宙人が現れたという。

しわだらけの灰色っぽい宇宙人。

身長は1.5m程で、カニのハサミの様な手をしていた。

2人は宇宙船に連れ込まれ、恐怖のあまり1人は失神。

もう1人は、謎の球体によって20分に渡り全身を調査されたという。

宇宙人による誘拐事件は大々的に報道され全米中の注目を集めた。

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世界各地での宇宙人の目撃

1954年イタリア、チェンニーナに現れたのは陽気な2人組の宇宙人。

コマの様な変わった形の乗物から降りて来た身長1m程の宇宙人は満面の笑みを浮かべ、近くを通りかかった女性に、

「liu lai loi lau loi lai liu」と謎の言語で親しげに話しかけながら近づくと、彼女が手にしていたストッキングとカーネーションを奪ったという。

1979年イギリス、バーミンガム近郊

ここでは、妖精型宇宙人が目撃されている。

身長は1m程、3体の宇宙人は目撃者の家の中に入り込むと、部屋の中をあちこち飛び回ったという。

1989年、旧ソビエト、ボロネジ

ここでは、巨大なロボット型宇宙人を少年が目撃。

露骨なスタイルに3つの目、目撃した少年が恐怖のあまり叫び出すと、アッと言う間に消えた去ったという。

宇宙人の謎は現代雅楽でも解明できない?

これらの事例は、証拠が少なく証言の真相がわからない。

目撃されたのも少人数。

残念ですけど、全くリアリティがありませんね。

客観的な事実とは認めがたい事例である。

しかし・・・

次の記事で、闇が誘うリアルな現実にあなたを導きます・・・

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