人類はやはり火星から移住してきたのか?火星人「ボリスカ」少年の証言と予言

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人類はかつて火星人だった!

僕はかつて火星で暮らしていたんだ。

ボリス・キプリアヴィッチ少年 「ボリスカ」

1996年1月ロシア生まれ

かつて火星では、大規模なカタストロフィー(災害)が生きて大気の多くを失ってしまった。

その為、現代の火星人たちは地中に都市を築いて暮らしている」と語る。

このボリスカ君は、生後5日で首が座り、4か月で簡単な言葉を話す。1歳半で新聞の見出しを難なく読める様になる。

2歳で、火星や他の太陽系の惑星、遠い文明について語る。

7歳の頃「当時の地球では、レムリア文明が栄えていたが、滅亡してしまった」と語る。

予言・・エジプトのピラミッドの底には、人類古代の知識が眠っている

確かに何やら地下にはありそうだ・・・

予言・・・スフィンクスの耳の後ろには、スフィンクスを開く仕掛けが施されている

確かに耳の下に何やらボタンらしきものが・・・

世界を騒がせたポリスカ君は、現在は消息不明なのです。

実際、火星はハビタブルゾーンに(ゴルディロックスゾーン)に位置している事から信用性はある。

地球も何十億年も前は、大気は厚く火山活動が活発であった。

とても生物が存在できない星であったにも関わらず、現在は多種多様な生物が存在する楽園である。

火星にはかつて水が流れていた痕跡もあり生物が存在していた可能性は高い。

また、人間の体内時計は火星の1日の周期と同じであることや、人間だけにある特殊なDNAなど様々な事を考えると全て説明がつく。

火星はかつて、文明が栄えていたが環境の変化に住みにくい環境に変化し、火星に住んでいた現代の地球人は地球を数億年かけてテラホーミングしたのではないか!

数万年前に、地球移住計画があったのだろうか?

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地球上の超古代文明は、はやり火星人(人類)の関与がうかがえる。

ポリスカ君によると、現代も火星では多くの人が地下で暮らしていると語っていたが・・・

それは、まさに現代のNASAが火星移住計画をする上で地下都市計画と同じである。

火星には、巨大な人工物が存在するとか、月の裏側には宇宙基地が存在するとか様々な都市伝説が生まれているが、

間もなくその答えが見つかるであろう。

火星探査が始まり、次々に人類の痕跡が見つかり地球移住計画の証拠が次々に見つかるのではないだろうか?

まさにパラドックスである。

地球上のミステリーサークルや、UFO目撃情報など、火星から地球に来る宇宙船がパラレルワールドの影響で時間と時空のずれによって出現すると考えれば納得する。

そうなると、未来から来たジョン・タイターの証言も推測の範囲内であり不思議ではない。

太陽系形成から45憶年の歴史や、人類がわずか数千年で劇的な進化を遂げたのは以前にも高度な文明が存在していたとすればおかしくはない。

現代、地球は温暖化が進み人類が住みにくい環境に変化しつつある。

火山活動も活発で、日本でも白根山の噴火や世界各地の火山活動が温暖化を更に増し、極地の氷は解け海面水位が上がり陸地はどんどん少なくなる。

環境破壊によって大型のハリケーンが襲い都市を壊滅するであろう。

隕石の衝突や、気候変動によって人類は火星に移住する。

そして、そこで驚愕の事実を見ることになる。

人類が火星に降り立った時、映画「猿の惑星」の様な結末になるような気がしてならない。

かつての人類が火星に住んでた痕跡と地球への移住計画の記録を見つけるのである。

 

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