ロズウェル事件の真実!政府陰謀説の謎に迫る!

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ロズウェル事件は、最も有名なUFO墜落事件です。

知られていないのは、その事件が最初ではない事です。

何十年もも間、各国の政府は地球外の技術を分析調査しているのでしょう。

その技術は意図的に与えられたと考えるべきです。

地球外のマシーンを回収することで人類の技術は宇宙へと旅立てるレベルに到達したのです。

ロズウェル事件の真実

2011年4月 ワシントンDC FBIが何千もの文章をインターネット上で公開し、その内の1つがマスコミや個人の研究者の注目を集めた。

それは、1950年3月22日付のメモで当時のFBI長官フバーにニューメキシコで回収された3基の空飛ぶ円盤の通報者について報告する物だった。

研究者たちは直ぐにそのメモをロズウェル事件と結び付けた。

ロズウェル事件とは、軍によって隠ぺいされたと噂される、1947年のUFO墜落事故だ!

「ロズウェル事件」の画像検索結果

だが、ロズウェル事件に関して知られざる事実がある事を示唆する政府文書は以前から公開されてる。

調査している中で驚いた事は、1940年代の機密文書が数多く流失している事です。

それには、当時ロズウェルで実際に何が起きたのかが詳細に記されています。

7月4日牧場管理者のマック・ブレーゼルが奇妙な銀色の破片が散乱しているのを発見しました。

それが何なのか分からなかった為、彼はロズウェルの保安官の所へ行き「家の牧場に何かが墜落した」と報告しました。

すると、ロズウェル陸軍航空基地の担当者が現場に派遣されてきました。

彼らは、牧場に散乱した残骸を1つ残らず回収する様命じられていたのです。

全て拾う必要がありました。

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軍による隠ぺい工作

1947年7月8日 地元の新聞の一面で軍が空飛ぶ円盤回収したことが報じられた。

だが直ぐに当局の話が一辺しその残骸は墜落した気象観測用の気球だったと説明されたという。

ロズウェルを拠点にしていた第509番爆撃体は、第二次大戦で極秘任務を遂行した非常に優秀な飛行隊でした。

精鋭部隊の情報部員が気象観測用の気球を空飛ぶ円盤と勘違いしたという話は不自然だと思います。

この時に、UFOの隠ぺい工作が始まったに違いありません。

必ず、気球やメタンガスや隕石などUFO以外のものだと説明されます。

ロズウェルでも、墜落はもみ消されました。

空飛ぶ円盤を回収したという報告が撤回されたのは混乱を最小限に留める為の対応策だったのだと思います。

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ロズウェル事件の証言者

只の気象観測用の気球だと報告され、忘れ去られていましたが30年以上たってあれは、地球外の航空機だったと報告する目撃者が出てきました。

彼らは、宇宙人の死体も見たのです。

2014年4月 古代宇宙飛行士説を唱えるジョルッジョット・カロスはニュ-メキシコ州ロズウェルのウォーカー空軍基地を訪ねた。

そこで、元ロズウェル市長のデルジャーニーと会い墜落機の残骸と宇宙人の死体が最初に運び込まれたと言われる格納庫を見せてもらう。

ロズウェル事件の研究者によれば、政府は一連の出来事の目撃者が事実を公表しない様、守秘義務を課したという。

だが、晩年になって名乗り出た者が数多くいた。

最初に墜落現場に向かったジェシー・マーセル少佐もその1人だ。

マーセル少佐の孫によると、彼は自らの経験を事細かく家族に話していたという。

孫によると「マーセル少佐は家で良くロズウェル事件の話をしていたという。子供の頃、夕食の時間に聞いた話では祖父はロズウェル事件の調査責任者だったようです。

祖父は、その残骸を見た時何なのかさっぱり分からずそれを集めて家に持って帰って来たと言います。これは人類の歴史を変える様な重要な物に違いないから家族にも見せておきたい」と考えた様です。

マーセル少佐の家族の話によれば、彼は現場から持ち帰った残骸をキッチンの床に並べたという。

その中にあった薄い金属の破片は奇妙な事にくしゃくしゃに丸めても傷1つつかず元の状態に戻った。

そしてそれは、新聞の写真の中でマーセル少佐が持っていた物とは違う金属だったと彼の孫は語る。

「祖父が気象観測用の気球の破片を持っている有名な写真があります。しぶしぶ話を合わせそれを持っていた様です。写真の祖父はカメラの方でなくそれを命令している誰かの方を見ています。」

「ロズウェル事件」の画像検索結果

軍の決定によってやるべきことをしたのです。

果たして宇宙人の飛行機がロズウェルに墜落したのであろうか?

そうだとしたら、ニューメキシコだけに留まらない大きな陰謀があるのだろうか?

謎は未だに解明されていないのである。

 

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