ウールピットの怪事件!緑色の幼い子供の謎に迫る!

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世界中で語り継がれる「楽園伝説」は神話ではなく歴史なのだろうか?

そして、人類が他の星から来たことを示唆しているのか?

古代宇宙飛行士説の提唱者は「その通りだと」いう。

更なる証拠はイギリスの小さな農村にある古い記録に残されていた。

12世紀イギリス ウールピットに緑の子供現われる

2人の幼い子供が洞窟から出てきた。

その、男の子と女の子は理解不能な言葉をしゃべっていた。

そして、彼らの肌の色は「緑」だった。

農家の人たちが野菜を収穫しているとろへ2人の子供が現われました。

彼らの肌は、緑色をしていて着ていた服はその村の人が見たこともない様な不思議な生地で作られていました。

その子たちは暫くの間、村の人たちから隔離されていました。

彼らが人間かどうか誰も分からなかったからです。

2人は、セントマーチンという場所から来たと言いました。

そこは、いろいろな意味で地球に似た場所のようでした。

でも2人は、自分たちがそれまで居た場所は地球ほど明るくないと言ったのです。

明るい太陽ではなく、暗い夜もない。

その代わり、夕暮れの様な色の空がずっと見えているのだと語りました。

12世紀の有名な歴史家ニューバーグのウィリアムは著書の中で、緑色の不思議な子供に関する詳細を書いている。

2人はその後、環境に順応していったという。

彼らは、徐々に村に馴染んでいきました。

若い方の男の子は亡くなりましたが、女の子は長生きし子孫を残しています。

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彼女は、実在する人物なのです。

二人がどこから来たのかは諸説ある。

最も有力なのは、他の惑星から来たという説です。

太陽の光に晒されない所でしょう。

ウールピッドの緑色の子供たちに関する記述は地球以外のどこかにある別世界の存在を裏付けているのだろうか?

一部の古代宇宙飛行士説の提唱者は、もう1つの地球は宇宙ではなく地球の奥深くに潜んでいると主張する。

やはり、スノーデンが情報漏洩した地球の地下に別の人類が存在するのか!

地下世界が実在するならあり得る話である。

また、日もくれない夕暮れの様なところから来たという事は、火星の可能性も十分にあり得る話である。

それとも最近、ちまたで人気のレプティリアン説も十分考えられる。

彼らはレプティリアン、それとも地底人、または火星人なのか謎である!

 

 

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