古代遺跡が地球の直線状にある謎は周期的に起る現象を暗示している

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世界中に散らばる謎の古代遺跡!

これらの遺跡を結ぶとある地球の直線上に全て存在する事が分かった。

そこから導き出される驚愕の事実に迫る!

それらは、13000年周期で起こるある地球規模の大変動とは?

 

古代遺跡が地球の直線状に存在する謎

謎の古代遺跡は全て地球の直線状に存在する驚愕の事実が分かった。

それは、ギザから始まり、ペドラ遺跡、ウル遺跡、ベルセポリス、モヘンジョ・ダロ、カシュラーポー、ピィ、

アンコールアット、ブレアビヒア、イースター島、ナスカ、オリャンタイタンポ、マチュピチュ、クスコ、

サクサイワマン、パラトアリ、マリ、タッシリ・ナジュール、シワ・オアシス地球を一周しギザに戻る

しかもその円周は赤道と全く同じ距離なのだ!

まさに古代遺跡の直線は第2の赤道なのだ!

この事実は何を暗示しているのだろうか?

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第2の赤道から導く現象

現在の赤道から垂直に線を伸ばすと北極点を指すのは皆さん知ってますよね。

では、この古代遺跡が並ぶ第2の赤道から垂直に線を伸ばして見ると・・・

そこは、何もない海が広がっている。

しかし、ここにとんでもない秘密が隠されていたのだ!

なんと、この場所は今の磁北極の場所を指していたのだ。

磁北極とは方位磁石のN極が指す場所である。

実は、磁北極は不規則に移動しているのだ。

1900年には磁北極はカナダにあった。

しかし、現在に位置は第2の赤道が示す点と磁北極がほぼ一致しているのだ!

ここ120年の間に動きが急速に早まり間もなく完全に一致する

その動きはある可能性を示している。

移動速度の上昇は磁場の逆転に繋がる可能性があるというのだ

磁場の逆転(ポールシフト)

北と南の磁極が反転してしまう現象である。

惑星二ビルが地球に接近した2年前後に必ずポールシフトが発生する事が分かった。

紀元前1908年、惑星二ビルが地球へ大接近した。

紀元前1906年ポールシフトが発生し、地球は緯度が西へ30度程、経度が北へ30度程移動し、

大津波な発生、その後すぐに氷河期が訪れたという。

この頃にモヘンジョダロは洪水で滅亡!

2017年9月末から2018年6月末まで、地球と惑星二ビルとの配置関係から、

地球が惑星二ビルの引力の影響を多少なりとも受ける事が推測される。

ポールシフト後、海の海流の動きが変わる為、海水が大きく移動する。

その際、津波が起きたり、海流の停滞により小氷河期が訪れる。

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古代遺跡と12星座の周期的な関係

ギザのピラミッドからそれは分かった。

ギザの大ピラミッドは4面ではなく実は8面で構成されているのだ。

ピラミッドが真の姿を見せるのは年に2回しかありません

その2回とは、太陽が真東から昇り真西に沈む日「春分の日」と「秋分の日

昼と夜の長さがほぼ同じになる日だけその姿を大きく変える。

つまり、ギザのピラミッドは大きな時計の可能性があるのだ。

これは、まぎれもなく天文時計なのです

ここから導き出される仮説は・・・

ギザのピラミッドは星座の動きを見つめているのだ。

星座占いでおなじみの12星座

実は、これらの星座は天空でも実際におしつじ座から順に円周上に並んでいる。

その円周の中心にギザの大ピラミッドをあて12星座を観測すると。

星座はある一定の周期でピラミッドの周りを回っている。

その周期はおよそ26000年周期

これは、26000年で1周する星座の位置を観測する時計なのです

この時計で、針の役割をしているのがスフィンクスの目線。

スフィンクスの身体はライオン、つまり獅子座を現している。

そして、その獅子座の対角線上にあるのが水瓶座。

それは水瓶を持つ人間で表されている。

つまり、体は獅子、頭は人間のスフィンクスは獅子座と水瓶座を暗示している。

ギザのピラミッドは、スフィンクスの目線に獅子座と水瓶座が来る時を警告しているのです

13000年周期で獅子座と水瓶座を指した時に何が起きていたのか?

獅子座と水瓶座は対角線上にある為、スフィンクスの目線に来るのは、

13000年ごとに水瓶座と獅子座を繰り返す。

ではこの周期で起きた出来事と言えば・・・

今から13000年前獅子座の時代

それは、突然寒冷期が始まり一部の大陸でほとんどの動物が死滅したという。

更に、26000年前の水瓶座の時代には、恐竜の大量絶滅を引き起こしている

すなわち、地球規模の大変動が起きていたのだ!

今スフィンクスの目線は何処をさしているのか?

現在、スフィンクスの目線は先にはうお座。

しかし、まもなく水瓶座に代わる・・・すなわち

地球規模の大変動の時期を迎えるのだ!

最近頻発している大地震や火山の噴火などはこの前兆なのだろうか?

また、水瓶座の時代を迎えた時、磁北極が一致しポールシフトが起こるのか?

これらの古代遺跡が直線状に並ぶ訳は、地球の自転が止まった時に備えてなのか?

いずれにせよ、その時期は刻一刻と迫っているのだ!

 

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