アメリカ政府は宇宙人とコンタクトを行っている?最高機密の謎に迫る!

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1947年ロズウェル事件!アメリカはUFOが墜落したと発表した翌日に、それが気象観測用の気球だったと訂正した。

そして、1969年には公式なUFO研究(PROJECT BLUE BOOK)の中止を発表した。

その後、アメリカは一貫してUFOの存在を否定し続けている。

しかし、アメリカ政府の公式見解とは異なる数々の証言!

アメリカ政府は本当に宇宙人とコンタクトを行っているのか?

アメリカ政府の最高機密の謎に迫る!

アメリカ政府と宇宙人のコンタクト

アメリカ政府は宇宙人とコンタクトを行っているのか?

1961年ケネディ大統領は、月に人間を着陸させると宣言!

その8年後、アポロ計画を実行し、アメリカは月面に着陸を実現した。

そのアポロ計画で6番目に月面を歩いた人物、元アポロ14号宇宙飛行士エドガー・ミッチェル氏。

ミッチェル氏は、宇宙人の実在を公言している。

「宇宙人が地球にいることは否定できません。もう1つ言えることは、

彼らが何世紀も前から地球に来ていることを示唆する証拠がある」と語る。

ミッチェル氏によると、宇宙人は人間と似た姿の宇宙人や、

リトルグリーン、リトルグレイと呼ばれるものもいるという。

さらに、もっと小さい宇宙人まで存在するというのだ!

1947年の彼の故郷で起きたロズウェル事件の宇宙人はとても小さかったと語る。

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ロズウェル事件とは

最も有名なUFOの遭遇事件の1つだ!

1947年7月ニューメキシコ州ロズウェル

正体不明の機体が墜落。

当初、軍は「空飛ぶ円盤」だと発表したが、機体を回収した後、

翌日「気象観測気球だ」と訂正をしたのだ。

さらに、1994年から1997年にかけてアメリカ空軍は、

ロズウェル・リポート」と題する2つの報告書を提出し、重ねてUFOが墜落した事実を否定する。

1000ページに及ぶその報告書では、空飛ぶ円盤の正体は、当時ソ連の核ミサイルを探知する為に、

極秘裏に打ち上げられていた「モーグル気球であり、宇宙人の遺体はダミー人形だったと結論づけられた。

しかし、ミッチェル氏は月から帰還し講演で故郷ロズウェルを訪れた際、

複数の人たちからロズウェル事件について「別の証言」を得たという。

「当時を知る何人かの人は私のところに来てこう言いました。あれは本物だ!

軍は気象観測気球だと言って否定したが、あれは宇宙船だった」と・・・

このミッチェル氏の証言を裏付ける資料は、他にも多数存在する。

UFOに関する著書

ロバート・サーバチャーの手紙

この手紙の中でも、ロズウェルに墜落したUFOの修復、

解析に多くの著名な科学者達が参加したことを記されている。

 

そして「ザ・デイ・アフター・ロズウェル」ペンタゴンの陸軍開発局で、

ロズウェル事件に関する極秘任務に携わった情報将校フィリップ・J・コーソ氏が、

死の直前にアメリカのUFO研究隠蔽を告発したのである。

アメリカ政府の最高機密

1947年7月4日フォートライリー陸軍基地

コーソ氏は、フォートライリー陸軍基地でガラス容器に入れられ、

液体の中に浸けられた何者かの遺体を目撃した。

「最初私はそれを子供だと思っていました。なぜならそれは小さかったからです。

次に私はその頭部そして全体を見ました。これはほんの数秒のうちに起きた事です。

それから私は蓋を元に戻しました。

その頭部は変わっていて腕は細く体は灰色でした。

その瞬間のこれは・・・私の知らないものだと確信したのです」と語る。

コーソ氏が見た遺体はロズウェルに墜落したUFOの乗組員。

つまり・・・宇宙人であった。

1961年からコーソ氏はペンタゴンの陸軍開発局で「UFOテクノロジー

についての極秘研究に従事したという。

それは、アメリカの最高機密情報であった!

「その開発局で私は宇宙人についての報告書を受け取り、また墜落報告書と

回収された人工物を受け取り始めました。私はロズウェルのUFO墜落地点を訪れたのです」

 

宇宙人のテクノロジー

コーソ氏によるとロズウェルのUFOテクノロジーによって、

人類の科学技術は大きく進歩したのだという。

UFOテクノロジー

UFOテクノロジーによって開発されたものとして、コーソ氏は

・コンピューターのIC

・レーザー粒子線加速器

・光ファイバー

・ステルス戦闘機

などを挙げている。

 

しかし、これも氷山の一角に過ぎない。

未来は私たちが新しい現実を知り、それに適応できるかどうかにかかっています。

新しい現実とは巨大な宇宙の中で多種多様な宇宙人と共に、

私たち地球人も生きているという現実のことなのです。

いま地球は新たな時代の幕開けを迎えようとしているのだ

 

 

 

 

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