なぜ日本ではUFOを認めない?UFO後進国の謎に迫る!

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なぜ日本ではUFOの存在が否定されるのか?

なぜ日本はUFO後進国であり続けるのか?

それは、さきの戦争での敗北に関係している。

日本でUFOといえば焼きそばの方が有名な程、後進国である。

その謎に迫る!

なぜ日本はUFO後進国なのか?

世界各国のUFOの問題に詳しい 高野誠鮮さん

高野さんは、UFO問題の本質についてこう語る。

「これはもう全地球規模での政治あるいは軍事問題じゃないか、

というところに行きついたんです。

では、なぜアメリカはUFO研究を公開しないのか?

それは、UFOテクノロジーは最高の国家機密だからである。」

カナダの元国防大臣 ポール・ヘリヤーさんはこう語る。

「アメリカはUFO研究を公開することによって、自分たちの技術的優位を失いたくないのだと私は考えています。

アメリカは、UFOテクノロジーによって世界を支配し世界一の大国であり続けたいと考えており、

そのために莫大な資金と時間を費やしています。だからこそUFO研究を隠蔽し続けたのです」

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原爆投下後から目撃情報やUFO事件が相次ぐ

1945年8月 広島・長崎 原爆投下

アメリカは、広島・長崎へ原爆を投下。

それ以降、UFOが頻繁に目撃されるようになった。

1947年6月21日 アメリカ モーリー島事件

1947年6月24日 アメリカ ケネス・アーノルド事件

1947年7月4日 アメリカ ロズウェル事件

1948年1月7日 アメリカ マンテル大尉事件

1948年7月7日 アメリカ 焼け焦げた宇宙人の死体を撮影

1948年7月24日 アメリカ イースタン航空機事件

1948年10月1日 アメリカ ゴーマン少尉機空中戦事件

1950年5月11日 アメリカ トレント夫妻によるUFO撮影

1951年8月25日 アメリカ ラボック事件

1951年9月10日 アメリカ フォード・マンモス目撃事件

1952年7月19日 アメリカ ワシントンD・C UFO乱舞事件

1952年9月12日 アメリカ ブラットウッズ事件

1954年6月29日 アメリカ BOAC事件

1954年11月1日 アメリカ チェンナー二事件

1945年以降、宇宙人の来訪が頻繁になったの理由は1つは、

アメリカによる人類史上初めての原爆投下にあると思われます。

宇宙人たちは人類が地球を滅ぼしてしまうことを恐れているのです。

アメリカ、ソ連などの連合国が極秘裏にUFO研究を始めたのは原爆投下以降だという。

ロズウェルに墜落したUFOテクノロジーからステルス戦闘機や、レーザーが生まれた。

ステルス戦闘機の生みの親で、元ロッキードSKUNK WORKS所長の、

ベン・リッチも死の直前「UFO技術がステルス戦闘機に転用された」と事を認めている。

 

UFOテクノロジー先進国

アメリカで有名な施設といえば、エリア51だ。

しかし、これらの施設はアメリカだけでなく、中国、フランス、ロシア、イギリスに存在しているとういう。

つまり、大国の覇権争いの裏にはUFOテクノロジーが存在しているというのだ。

UFOを国防や国益の視点から感がるというのは、日本では見られない事である。

UFOテクノロジー後進国

UFO後進国といわれるのは、日本やドイツ。

まさに敗戦国!戦後体制という枠組みの中にUFO問題が顕著に表れている。

UFO後進国の日本

敗戦国のドイツを除いて、公式の国の議会でUFO問題を討議されていないのは日本だけ

それは、日本が敗戦国がゆえなのである。

第二次世界大戦後、アメリカを初めとする連合国は、敵国だった日本やドイツが

再び自分たちに立ち向かって来ない様、占領統治下に置いて完全な武装解除を強硬。

さらに民間に至るまで航空開発を全面禁止し、旧枢軸国の弱体化を図った。

戦後70年以上たった今も日本は、平和憲法と自客史観にとらわれ自分たちの力で国を守ることが出来ない。

国防もインテリジェンスも、完全にアメリカに依存しきり半主権国家としてクラゲのように漂っている。

日本の中にはこのUFOの問題というのはきっちりこの情報をおさえておいて、

そしてそれを国益に転化させるようなものの考えかたはないのです。

現在に至るまで、日本の自衛隊はUFOの存在を認めていない。

公式な目撃報告は一件も存在しないことになっている。

ただし、日本のUFO情報はないのかと言うと、実は山ほどある。

しかし、その情報はアメリカで保管されているという。

日本のUFO目撃情報は機密解除されたアメリカの公文書に記されていた

OSIの空軍特別調査部の機密解除された、ヒストリカルレポートの中には、

日本には1つもなかったUFO情報がいっぱい出てくるのである。

 

日本政府はUFOの存在を認識しているのか?

実際日本はUFOの存在を認識してという。

しかし、米軍からの依頼によって封印されているのだ。

戦後70年の今こそ戦後体制から脱却し、国家として真なる独立をせねばなりません。

それは、同時にUFO後進国からの脱却をも意味するのである。

資源の乏しい日本が、技術大国としてあり続けるためには、空のフロンティアを開くことが大切です。

今こそ、宇宙と宇宙の多様なる存在に目を向ける時なのである。

 

 

 

 

 

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