【驚愕】スフィィンクスは2体存在していた!NASAの画像解析の謎に迫る!

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エジプトの都市ギザには、3基のピラミッドがあり三大ピラミッドと呼ばれる。

隣接するすスフィンクスと共ににエジプトを象徴するイメージとなっている。

そしてスピンクスはギザの三大ピラミッドを守衛している。

そんなギザのスフィンクスには不自然な点が存在する!

スフィィンクスは2体存在していた!?

【二元論的信仰】

古代エジプト人は二元論的信仰を持っていた!

古代エジプトの芸術品も左右対処で必ず2つずつ用意されている。

巨大な石像の例外ではなく、スフィンクスのも2パターンがあるはずだと考えられている。

エジプト学も知っているが逆になぜ一つなのかという疑問がテーマになった。

どの神殿にも、入り口に石像が2体あり、スフィンクスも2体あるはずだった!

夢の碑文に描かれたスピンクスは2体あった!

2体製造説の根拠はこれだけではない!

スフィンクスの前足の間に置かれた夢の碑文、古代エジプト王の葬祭文書

アムドゥアトの書では、2体のスフィンクスが描かれている

このため、多くの研究者がギザ台地にはまだ見ぬ第二のスフィンクスが、

埋まっているという説を受け入れている。

NASAによる画像分析

10年以上に渡り対となる2体目のスフィンクスを探し続けているエジプト学者

バッサム・エル・シャンマー氏は、更なる調査を進めており、その中で自身の仮説に新たなる

証拠としてNASAによる最新鋭の画像分析を紹介している。

ギザの地形やモニュメントを構成する地層の密度を分析すると・・・

失われたスフィンクスがかつて存在したと・・・

グラハム・ハンコック氏が主張するエリアには何かしら建造物の痕跡が見受けられるというのだ!

シャンマー氏はこれを2体目のスフィンクスの残骸であると主張している。

見事な符号

ギザのスピンクスのすぐ隣には、対のスピンクスが設置されるにはちょうどいい向きの丘が存在している。

もしも、この位置に2体目のスフィンクスが1体目のスピンクスと横並びに建造されていれ

ばこれまでに述べた複数の状況証拠ともピタリと符合するのでをないだろうか

対のスフィンクスの位置までも既に見当がついている。

では今どこに?

かつて本当に存在したのだとすれば、今それは一体どこにあるのだろうか?

残念ながらシャンマー氏によると、約1000年前に強烈な稲妻に撃たれ砕け散ってしまった可能性が高いという。

ピラミッドに関する古文書には・・・・、

私はかつて2つと共にあった!今は一つと共にある

など、かつて2つあったものがある時を境に一つになってしまった事をを暗示する記述が見られるという。

現存する資料では、スフィンクスは、よく金属製の冠と共に描かれており、

これが雷という鮮烈の衝撃を誘引したと考えられるとのことである。

いずれにせよもはや完全な形で対のスフィンクスを発見されることはなさそうである。

エジプトを含むメソポタミアなどオリエントの獅子は王権よ権威の象徴であり、

インドにも伝わり日本には中国の唐の時代の獅子が、仏教と共に朝鮮半島を経て伝わったのが狛犬の起源とされている。

今は亡き幻のスフィンクス!

できることなら幻のスピンクスが発見される!

そんな新たなる歴史に出会えないかと願うばかりである!

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