【驚愕】マレーシア航空失踪事件の衝撃インタビューの謎に迫る!

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2014年3月8日未明

マレーシア航空370便(MH370便)が南シナ海上空で行方不明になってから4年が経過した。

マレーシア政府は、同機はインド洋に墜落したとして捜索を続けていたが、2017年1月に捜査うを終了。

機体は、未だに見つかっていない!

今回、マレーシア海軍元司令官イムラン・アブド・ハミド氏から墜落場所に関して新たな証言を得た。

まず、航空史上最大のミステリーとも言える、マレーシア航空機失踪事件を振り返ってみよう。

マレーシア航空失踪事件

370便に異変が起きたのは、2014年3月8日 午前1時21分

同機は、クワラルンプールから北京へ向けて航行するはずだったが、離陸からおよそ40分後、南シナ海上空でレーダーから姿を消した。

マレーシア政府は、その後の会見で予定されていた航路と反対方向へ向かう正体不明の飛行物体を発見したと発表。

その数日後、イギリスの衛星通信会社の解析を元に、この飛行物体を370便だと断定し、同機はインド洋に墜落したと結論付けた。

だが実は、マレーシア政府の見解とは異なる目撃情報が、数多く存在するのだ。

それらは全て、インド洋ではなく南シナ海で起きていたのである。

マレーシア海軍元司令官によると、機体はインド洋ではなく南シナ海に墜落した可能性が高いと言う。

マレーシア海軍元司令官のインタビューによると・・・

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マレーシア海軍元司令官イムラン・アブド・ハミド氏の証言

「私は、MH370のフライトの航跡の映像を見ました。

それはクアラルンプール国際空港の司令塔のレーダー映像です。

その映像を見て、私のレーダー技術などの知識から機体は海に墜落したか、爆発したのかのどちらかだと思いました。

なぜならレーダーが捕捉できなくなったからです。ですから私は、機体が海に墜落したのだと結論付けました。そう南シナ海です。その場所は、ベトナムの近くだと思います。

飛行中に停電があったと思っています。

だから通信機器が全部駄目になってしまったのです。

通常ならもしメインの電源が壊れても必ずバックアップの電源があります。

しかし、今回のケースでは全ての通信機器が切れてしまいました。

たから、私が疑っているのは、機体のコントロールが利かなくなったので海に墜落してしまったという事です。

今日に至るまで、マレーシア政府に機体が(インド洋)に転回したというなら、それを証明する空軍レーダーの映像を見せてほしいと要求してきました。

空軍は事件当時もマレーシア上空を24時間監視していたはずなので、絶対に記録した映像を持っているはずなのです。

私は、絶対に証拠となる映像が存在すると思っています。

問題は、その映像がどこにあるのか?

なぜ彼らはそれを私たちに見せられないということです。

私はすでに国会で映像の公開を求めました。

しかし、彼らはまだ私たちに映像を見せてくれていません。

マレーシア政府の行動や捜索の結果を見たら、彼らは何かを隠していると言えるでしょう。

インタビュー

「アメリカの民間会社オーシャン・インフィニティが2018年1月に南インド洋を捜索する為船を出港させました。この動きについてはどう見ていますか?

「インド洋をさらに捜索することに意味はないと思います。

彼らは、レーダー情報の生の映像を手に入れるべきだと思います。

マレーシアの空軍を管理しているマレーシア空軍が記録した映像です。」

以上が、マレーシア海軍元司令官イムラン・アブド・ハミド氏のインタビュー記録です。

 

航空機失踪から4年が経過した今なお期機体は見つかっていない・・・

一体、何が起こったというのか?

この航空機史上最大のミステリーの謎か解ける日が来るのであろうか・・・

もし、地球外生命体との接触を隠蔽しているなら、謎は永遠に封印されるだろう!

マレーシア政府の隠蔽の記事はこちら



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