トライアングル3Bアメリカ反重力戦闘機の謎に迫る!

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トライアングル3B通称(TR-3B)これは、三角形のUFOとして様々な場所で目撃情報が相次いだUFOではなく、アメリカ政府が地球外の技術を駆使し製造した、反重力の戦闘機である。

トライアングル3B(TR-3B)

正三角形をしたその姿は一体どのような性能を秘めているのでしょうか?

未だその全容を見せていないTR-3B

ブラックプロジェクトによって生み出されたTR-3B

ブラックプロジェクトとは、米軍が勧めてきた極秘プロジェクト。

名前の通り、すべてを闇に包んだ最高軍事機密を研究するプロジェクトであり、おそらくロズウェルの墜落事故の数年後から始まったと思われる。

ブラックプロジェクトが生み出した兵器

・原発製造(マンハッタン計画)

・ステルス爆撃機F-117ナイトホーク

・ステルス爆撃機B-2スピリット

・超高硬度偵察機SR71ブラック

この他にも、レールガン地震発生兵器(ハープ)などまだまだ謎に包まれています。

常に兵器先進国のトップに君臨するアメリカ軍!

ブラックプロジェクトの中でも注目する兵器はオーロラという戦略偵察機である。公式には存在が否定され、実際に生産はされていないと言われています。

しかし、オーロラの目撃情報が相次ぐ。

1989年にはガルベストンキーで三角形の機体が空中で給油を受けて入りところを目撃される。

1990年代初頭にアメリカの各地で謎のソニックブーム(音速突破時の衝撃波)が観測される。

オーロラ計画は水面下で研究されていたのだ!

ロズウェルにUFOが墜落したのが1947年、アメリカ軍は回収した地球外技術の研究を続け遂にTR-3Bを開発したのか?

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TR-3Bは米軍はどのような性能なのか?

TR-3Bの推進システムは、小型原子炉を使用しています。

核燃燃料を使用し、そこから得た電力から4基あるプラズマエンジンを動かし、空気をプラズマ化して推進力を得ています。

宇宙線船に使われているイオンエンジンは、アルゴンやキセノンといった物質をプラズマ化し、生成されたイオンを噴射することで推進力を得ています。

日本の探査宇宙線「はやぶさ」にもイオンエンジンが使われていました。

イオンエンジンは、ジェットエンジンと違い燃焼に酸素を必要としない為、宇宙空間でも使える。

すなわちTR-3Bは宇宙空間にも簡単に行ける事になる。

TR-3Bのイオンエンジンは、完全にオーバーテクノロジーの技術が使われている。

TR-3Bの武装

EMP攻撃能力を備えいるのでは?とささやかれている。

EMPとは(Eiectro Magunetic Pulse)の略であり電磁パルスです。

シュワちゃんの映画でもEM銃が出てきましたね。

EMP攻撃は生物への加害力を持たないが機械、特に電子機器に致命的なダメージを与えます。

簡単に言うと電磁パルスが過電流となって流れ、敵のあらゆる電子機器破壊するというものです。

EMP攻撃は電力供給を止め、都市機能を一瞬で停止することが出来るのです。

TR-3B日本でも目撃情報あり

2014年1月31日に沖縄県那覇市上空でTR-3Bらしき発行体が飛ぶ様子が撮影され、Youyube上にアップロードされています。

またTR-3Bは、反重力エンジンを使用している噂もあり、一説にはワープしたり停止したり自由に動き回れる。

また、タリバンを攻撃するTR-3Bの姿もYouyube上にアップロードされている。一瞬ピカッと閃光が走ると街はあっという間に壊滅!


未だ謎のベールに包まれたTR-3B!

その実在が認められる日が来るのであろうか?

 

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