【衝撃】NASAの秘密を暴露した「天才ハッカー」の謎に迫る!

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2002年に米国の軍や国防総省、更にはNASAのコンピューターに侵入した英国人ハッカー、ゲイリー・マッキノン。
その際に見たUFOの機密情報や米国の宇宙戦略に関わるデータを暴露したため、英雄視する者さえいる有名人です。
英国版 yahoo ニュースに「ゲイリー・マッキン」というカテゴリが存在するほど人気のある彼について、そして驚愕のハッキング内容についてご紹介します。

NASAの秘密を暴露した天才ハッカー

ゲイリー・マッキノンは2002年、米国の政府関連のコンピューターシステムにセキュリティの欠陥を発見し侵入、その後不正アクセスを数年間に渡って続けハッキング行為を行ったとされるPC犯罪者です。
地球に墜落したUFOからのリバースエンジニアリングであるフリーエネルギーの存在や、NASAのUFO観測データの捏造工作とそれを支持していたであろう、米国政府の国家的隠蔽行為を白日のもとに晒したとして彼を英雄視する論者も存在しますが、これらの陰謀論はゲイリーが罪を逃れるための嘘であるとの批判的な論調も多数あります。

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秘密の地球軍将校

UFO情報サイトが運営する youtube チャンネルに登場しインタビューを受けたマッキノンは、改めてハッキングデータ情報について語っています。
ハッキング自体は、非常に簡単でパスワードで保護されていないPCをサーチすることで容易に管理者権限を持つことができました。
そしてそこから内部情報を探っていたところ、地球外将校という文字が入ったエクセルのスプレッドシートを見つけたのです。
そこには、地球人とみられる将校の階級や、名前が掲載されておりさらにを艦戦間の物質移動の情報もありました。
彼は数年間コンピューターに侵入を続けていましたが、その間にNASAが人工衛星で撮影した写真から、UFOの証拠となるようなものを全てエアブラシで消しているということも知ったそうです。
しかも、その修正をされる前のUFOが存在している証拠となるような画像も見ているとのこと。
曇り空の地球上と思われるところに、葉巻型UFOがいました。
とても人が作ったものには見えませんでした。
と語る、彼の証言が本当であれば米国はUFOや地球外生命体の証拠を隠しているということになります。
彼は米国がUFOをリバースエンジニアリングすることで、フリーエネルギーの技術を持っているという。
それを人類のために公表していないことを糾弾しています。

自身がエイリア

彼に懐疑的な見方をする人々からは、彼が罪を逃れるためにデタラメを語っているだけだという意見が出ています。
実際に不正アクセスをしたマッキノンについて英国は、米国より身柄の引き渡しを要求されていましたが、2012年彼がアスペルガー症候群であるとしてそれを拒否しています。
ただアスペルガー症候群であるだけで引き渡しを拒否したのは妥当なのでしょうか?
もしかしたら彼は、他にも何か秘密を握っているため引き渡しができない、あるいはしたくない理由は英国側にあるのではないでしょうか?
例えばフリーエネルギーの内容を知っているのであれば巨額の利益を生むでしょう!
また米国の宇宙戦略を知り、英国での宇宙戦略アドバイザーとなっている可能性も考えられます。
鋭い眼光を放つ彼の独特な外見から、もしかしたら彼自身がレプティリアンであるという秘密を持っているのかもしれません。
彼がハッキングをしてから、既に10年以上の年月の経過しましたが米国はUFOや宇宙幹船の情報を発表していません。
この状況に業を煮やした新たなハッカーは 、NASAや関係機関にパッキングを仕掛けることも十分に考えられます。
不正アクセスは許される行いではありませんが、UFO愛好家たちはそれを期待してしまうのではないでしょうか。

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