元NASA職員の証言!火星の探査機が捉えた人間の映像の謎に迫る

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遥か昔、火星には知的生命体が存在していたとされる。

38年前、火星で人(宇宙人を)見たという衝撃的なニュースが飛び込んできた。

本当に、火星に39年前の1979年に火星に上陸してたとすれば、いったいどうやって上陸したのか?

その目的は何だったのか?

火星で2人の人間を見た(火星人?)

火星で2人の人間を見た」と証言したのは、ジャッキー氏という元NASAの職員

ジャッキーさんは、アメリカのラジオ番組途中で、突然のカミングアウトをしました。

当時のジャッキーさんは、火星探査機で地球に送られてきたデータを眺めていた。

すると、探査機から送られてきた画像の中から人が写っているのを発見したのです。

他にも6人の職員がその画像を見たそうで、当時の様子をこう振り返ります。

「あの時、火星から送られてきた画像を観ていると中継がいきなり途絶えた」と語っている。

すぐさま、職員は別室にいる上司にトラブルの詳細を報告したそうです。

その後、先ほどまでいた部屋に戻ろうとすると、部屋には鍵がかかっていて入れなかったそうです。

その為、画像に写っていた2人のその後は、どうなったのか分からなかったそうです。

何故、中継が途絶えたのか?部屋の鍵が何故かかったのか真実は謎のままなのです。

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ペガサス計画

アメリカの極秘計画で、時空トラベルプロジェクトの「ペガサス計画

簡単に言うと、タイムトラベル技術を応用して、月や火星にテレポーテーションするというものです。

アイゼンハワー大統領の孫娘ローラさんや、アンドリュー・バシアゴ弁護士が、「ペガサス計画」に参加し、テレポーテーションやタイムトラベルを経験したと語っています

話によれば、CIA内部にある「ジャンプール」と呼ばれる部屋で、月や火星にテレポートできたそうです。

もし仮にこの話が真実ならば、NASAの職員ジャッキーさんが火星で見た2人の人間は、テレポーテーションした人間だったのだろうか?

NASAは、ジャッキーさんの火星での目撃証言に対して何の発表もしていませんが、若かりし日のオバマ大統領かバシアゴ弁護士だったのかもしれません。

火星で戦争があった?

調べによると、火星での任務について証言する人が他にもいました。

キャプテン・ケイ」という退役海兵隊員が、17年間火星に建設された軍事基地に配属されていた事実を証言しています

その任務は、アメリカ独自の任務ではなく「地球防衛軍」という、地球や地球人類を宇宙の外敵から守る目的であり、架空の軍隊によるミッションで火星に行ったそうです。

キャプテン・ケイ氏のミッションは、火星の生命体から5つの地球人の居住区域を守る任務についていた。

ミッション中に、火星の生物との戦闘を経験したそうです。

しかし、火星生物は自身のテリトリーを守る事に懸命で、テリトリーを広げる意思はなかったそうです。

実際に火星に生命体はいるのでしょうか?

2015年9月、NASAは火星に「液体の水」が存在する裏付けを発表しました。

生命の源である液体の水が存在するのなら、火星に生命が存在する可能性はあります

それ以前までは、火星と言えば砂漠地帯が永遠と広がる不毛の大地という説が常識でしたが、今までの常識が覆る日も近いかもしれませんね。

火星では、地下に都市がある話は有名ですが、もしかすると火星の地下は水に恵まれた住みやすい惑星なのかもしれませんね。

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もうすでに、火星はテラホーミングが始まっているのかもしれない!

 

 

 

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