【南北戦争の謎】には我々の知らない真相があったのだろうか?

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引き裂かれる人々、この衝突どの家庭も血の犠牲を払いました。
一国の未来が、危機にさらされていた!
北軍が負ければ世界における民主主義という概念が負けることになります。
南北戦争は、アメリカ合衆国という偉大なる実権を破壊するかと思われた。
そこには、我々の知らない真相があったのだろうか?
地球外生命体によって北軍の勝利が約束されていた可能性はないだろうか?
地球外生命体はアメリカ建国の頃から地球にいて、南北戦争の結果を操作したのかもしれません。

世界中で数百万の人々が過去に地球外生命体の来訪を受けたと信じていりる。
もしそれが事実なら、古代の宇宙人が我々の歴史の一端を担ったのだろうか?
そしてアメリカ南北戦争の結果までも支配していたのではないか?
彼らは何者なのか?その目的とは?何を残したのか?
そしてどこへ旅立ち再び地球へと戻るのだろうか?

南北戦争の謎

1831年、ミズーリ州ジャクソン郡
南部連合軍の大砲がサムター要塞に向けて放たれ、アメリカ南北戦争が始まる。
その30年前、モルモン教の創立者であるジョセフ・スミスは信者をこの地へ導き、新エルサレムを宣言した。
だが奴隷制度の歴史を持つこの州で、スミスの発言が波紋を呼んだ!
スミスは、モルモン教の信者たちを連れてミズーリ州を訪れ奴隷制度について発言します。
奴隷制度の不調和をもたす」といったのです。
さらに奴隷たちによる、主への反乱が起こるだろうともいいました。
その8年前、ジョセフ・スミスの元にモルガイという不思議な天使が降り立った。
光に包まれた天使は、プレアデス星団から来たと告げたという。
またモルガイは、後にモルモン書となる金の板をスミスに与えた。ジョセフ・スミスによれば、モロナイは何度も彼を訪れ、他にも3人の信者が来訪を受けたとされています。
スミスは、その後の人生において何度もモロナイの来訪を受けた。

そして1832年、不吉なお告げを聞く。

その年の12月25日、彼はこのお告げを信者の集団に伝える。
まもなく戦争が始まる、サウスカロライナ州の反乱が発端となる。
その戦争は大勢の人に死と絶望をもたらすであろう。
そして、南部の州は北部の州と分け隔てられると。

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我々の知らない真相があったのだろうか?

1860年代の出来事の前兆となったそうです。
神々しい後光が差した人の姿をした何者かが現れて、ジョセフ・スミスにメッセージを伝えたのです。
ジョセフ・スミスが出会ったの、は地球外生命体だったのではとも囁かれています。
ジョセフ・スミスは本当に、南北戦争を予期するメッセージを受け取っていたのだろうか?
それが事実なら、異次元のものがなぜ、サウスカロライナ州で30年後に起こる戦争を知り得たのだろうか?
地球外生命体だと想定される、天使モロナイは南北戦争に強い関心を持っており、ジョセフ・スミスにあらかじめ何が起こるのかを知らせたという可能性があります。
これは我々の歴史を操作し、有益な方向へと導くために仕組まれたことなのかもしれません。
人間だけでなく、地球外生命体のためにもです。
なが何者かの来訪を受け、未来に起こりうる南北戦争の予言を聞いたのはジョセフ・スミス一人だけではなかった。
アメリカ独立戦争の最中の、1777年あのジョージ・ワシントンもバレーフォージで似たような遭遇をしている。

地球外生命体の存在

バレーフォージで、ワシントンは彼の部下に邪魔をしないように伝えます。
そこには何者かが立っていました。
それは、強い光を放っていたといいます。
そして、ワシントンに対し、アメリカの未来を予言することを伝え始めたのです。
この話によると、光輝くものはワシントンに合衆国の未来を説ただけでなく、南北戦争によってアメリカが試されるとも伝えたという。
ジョージ・ワシントンとジョセフ・スミスの2人は、何らかの理由で南北戦争の勃発を知っていた地球外生命体の来訪を受けたのだろうか?
古代宇宙飛行士説によれば、さらに明確な証拠は個人による宇宙人との遭遇ではなく、ある街全体に起きた不思議な遭遇に隠されていると言う。

1800年代は、UFOの目撃が珍しかったにも関わらず、南北戦争直前の1年間には、多数の目撃事件があったのだ。
1860年に、デラウェア州で初期のUFO目撃事件がありました。
空を横切る60メートル以上もの物体が目撃されたのです。

その後ろには、光るボールのようなものが連なっていて、本体からも発射されたといいます。
ロケットのようですが、当時ロケットが飛んでいたとは考えられません。
同じ年に、ルイジアナ州れさらに衝撃的なも増え機事件があった。
大勢の人が300メートル近くもあろうかという物体が、木の上を飛んでいるのを見ました。
それはストーブのように赤く光っていたといいます。
真ん中あたりから明るい光線が出ていて、空を照らしていたそうです。
なんと1時間程、同じ場所にありました。
しかし大勢がしっかりと目撃したものの、正体は分かりませんでした。
南北戦争勃発の1カ月前にも、ニューヨークで別の目撃事件が報告されている。
当時のニューヨークに高いビルは、なくごちゃごちゃした窮屈な都会でした。
そんな状態で、リチャード・キンダーという男の妻がバクスター通りの自宅の窓からUFOを目撃したのです。

光り輝く十字架のような形をした物体が、空を飛んでいたといいます。
夫のリチャードも一緒に目撃しています。
UFOが頻繁に目撃されたのは、地球外生命体が地球上の出来事を単に傍観していただけではなく、積極的に監視していたためでしょう。
UFO事件が稀だった当時、南北戦争までの1年間で3度も巨大なUFOが目撃されたのはなぜだろうか?
この頃、地球外生命体はやはりアメリカのことを監視していたのだろうか?
古代宇宙飛行士説を唱える人々は確かにそうだと言う。
だが本当に奇妙な出来事は、南北戦争を開始後に起こり始める。

南北戦争の始まり

1861年4月12日サウスカロライナ州チャールストン
午前4時30分、南部連合軍がサムター要塞を襲撃。
その3日後、エイブラハム・リンカーン大統領は、反乱が起きたことを発表しその暴動を抑えるため、7万5000人の志願兵を募った。
アメリカ南北戦争の始まりである。

一度の大きな戦いですべてのケリがつくと誰もが思っていました。
リッチモンドとワシントンの間の、どこかが戦場になると。
でも違いました。
弁当とシャンパンを持って、お祭り気分で観戦しようとした人たちもいました。
ところが、とてつもなく恐ろしい戦争だったのです。
関わった人には決して忘れられない戦争です。
それまでの戦争を足したより多くの死者が出ました。
75万人がこの戦争によって命を落としたと言われています。
アメリカ中のすべての人が戦争を実感しました。
この国の将来を決める戦争だったのです。
アメリカの将来を左右したこの戦争は、対立する二つの政府による戦いだった。
その狭間で、人々の命が失われたのだ。
戦いの裏には、我々の知らない真実が隠されていたのかもしれない!

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