【驚愕】食べたら危険!「国産インスタント食品・加工食品」とは?

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中国の食品は信用できなく食べれないが、実は国産の食品でも食べたら危険な食品が身近にあります。あなたも食べてるかもしれない「食べたら危険」の国産インスタント食品・加工食品の正体とは?

食べたら危険「国産インスタント食品」

エースコックスパーカップ豚キムラーメン

ナトリウム(食塩)相当量が9.4g入っています。

厚生労働省が2015年に出した「食事摂取基準」では、1日当たりの食事(食塩摂取)量は男性は8グラム未満女性は7グラム未満とされている。なので、このカップ麺を1杯食べるだけで1日の食塩摂取量の上限を超えてしまいます。

食塩9.4gとは・・・小さじ2杯ほどの量

例えばコップに小さじ2杯の食塩を入れて飲んだら、しょっぱくてとても飲めないです。

ところが、インスタント麺では何故しょっぱさを感じず食べられるのかというと、他の添加物によって味をまろやかにしてるからなのです。

日本の食卓に並ぶ「みそ汁」や「「梅干し」も塩分が多く含まれていますが、それは勘違いなのです。

確かに、味噌や梅干しの塩分濃度は高いですが、これらを大量に摂取する人はいませんよね。

みそ汁なら、せいぜい2杯程度、梅干しに関しても一度に5個も6個も食べる人はあまりいませんよね。

カップ麺の多くは麺を一度揚げてから乾燥させる油揚げ麺を使用しているため脂質の量も非常に多く含まれています。

ペヤングソース焼きそば

最近ペヤング焼きそばでは、超大盛超超大盛が発売し話題になっています。

超大盛ペヤング焼きそばの脂質は54.3グラムが含まれています。

先に触れた厚生労働省の1日の食事の中で、脂質の量は全体の20%~30%にとどめるようにと推奨されています。

これは、グラムに換算すると男性で48g~88g、女性では38g~66gとなっています

ペヤング超大盛に含まれる脂質の量は54.3gなので、これがいかに異様な量なのかわかります。

ちなみに、この商品のカロリーは1801キロカロリー。

この商品について、製造元のまるか食品は「この商品は2人で分けて食べたり、家族みんなで食べるなど様々な食べ方がある」と答えている。

これに懲りず、超超超大盛GIGAMAXペヤングも販売が開始され話題となっているがそのすべてにおいて危険な食品となっている。

ちなみにカロリー2142キロカロリー、ナトリウム13.5、脂質120.7g

この量はやばい!

これちなみに買いましたけど、乾麺のままででも重いです。

話題になっていたので買いましたけど、まだ食べていませんW。

インスタント麺の油

インスタント麺の残り汁を冷蔵庫に入れておくと表面に白い油が固形化してきます。

インスタント麺には、旨味調味料としてグルタミン酸及びグルタミン酸ナトリウムが使用されています。

この添加物は、日本人の食生活の中にとけこんでいますが、マウス実験では神経に影響がある事が判明しています。

アメリカなどでは、これを摂取しないようにする風潮が高まっています。

そのため、アメリカで出回っているカップ麺にはグルタミン酸などグルタミン酸ナトリウムが入っておらずMFGフリーと表示されている。

現在、加工添加物を全く摂取せず生きていくには難しい。

大切なのは、食品を買う際にしっかりと裏の原材料表示を見る事です。

出来れは、加工食品は控えた方が無難という事ですね。

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食べたら危険な加工食品

丸大食品とプリマハムの食品にも注意!

・ウインナー

・ハム

これらの加工食品には、リン酸塩という記載があるか注意が必要。

リン酸塩は摂りすぎると重篤な健康被害が起きる可能性があります。

骨粗しょう症や高血圧になるリスクがある!

亜硝酸塩、リン酸塩のすべてが含まれる食品は、丸大食品とプリマハムの物が比較的に多い。

ハムやソーセージの原材料表示を見ると大豆タンパクや卵タンパク、乳タンパクといった加工肉の製造に不必要と思われるものが記載されている場合があるが、これはハムなどを作る際、肉を増量させるために加熱すると固まるゼリー液を注射することがあるのです。

その材料となるのが、大豆タンパクや卵タンパク、乳タンパクなのです。

この方法で100キロの豚肉を130キロから150キロに増量することができます。

100キロの豚肉に50本くらいの注射器の針が出た自動注入器で一斉にゼリー液を注入する光景は一度見たら忘れられないほど衝撃的です。

こうしたハムは絞れば水が出るのではないかということで業界では「雑巾ハム」と呼ばれている。

やはり加工肉は怖いですね!

出来るだけ加工食品を食べないのが一番ですが、やはり加工食品は利便性に優れていますからね~。

気になる方は、是非購入の際に原材料表示を見るように心がける事が大切ですね。

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