【ラオスダム決壊】韓国SK建設職員決壊前に非難!賠償額は天文学的

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2018年7月23日、ラオス南東部で起きた建設中のセビアン・セナムノイダムの決壊で甚大な被害を出したラオス!ダムの建設を受注した韓国のSK建設の職員がダムが決壊するのを事前に知り全員逃げ出したという事が分かった!被害額は天文学的な金額になるという!

【ラオスダム決壊】

23日夜に決壊したアッタプー県で建設中のダムが決壊し、少なくとも26人が死亡、また数百人が行方不明になっている。失われた家屋は7,000世帯に上り、被災している人は6600人を超え、要救助者が3,000人以上。

現地を視察したラオスのトンルン首相は、過去数十年で最悪の被害だと述べた!

洪水被害は隣国カンボジアにも

決壊したダムの洪水被害は、国境を越え隣国のカンボジア北部のストゥントレン州まで被害が拡大し、17の村合わせて1,289世帯、推計25,000人が避難していることが27日までに分かった!現地ではカンボジア軍も出動し被災者の救助に当たっている。

ダムを建設したのは?

韓国案の予算は、日本企業が提示した予算の3分の1以下で、工期も日本より短く出来る事を表示し、韓国がダムと発電所と圧力パイプを含め工事を落札したのだ!

日本企業に負けまいと50年間の保証付き、事故発生時の補償も行うと謳っている。

このダムの工事は2013年に建設が始まり、来年2月に稼働予定だった!

関わってのは4つの企業、韓国の大財閥ナンバー3SK建設。韓国の西武発電。

タイの企業、ラオスの企業が共同出費し開発を行っていた。

日本企業は

入札前の調査で日本企業が軟弱地盤を指摘していたのである。

そのため、日本企業はSK建設の計画や早期工事の完了に疑問を投げかけていた。

韓国SK建設職員決壊前に非難!

2018年7月23日、ラオス南東部で起きた建設中のダム決壊について中国の環球時報は、「韓国人は全員逃げる」と報じた!

実際SK建設関係者53名は、ダムが沈下して種福不可能と見るや決壊の4日前に急いで帰国したというから驚きである!

また決壊したダムについて、SK建設は「ダムは決壊しての出なく氾濫したのだ」と述べ話題となった!

要するに、ダムは決壊しておらず、予想以上の雨が降った為に一部のダムで水が溢れたと説明した。

ラオスダム決壊4日前から兆候があった!

ダム決壊の4日前から、ダムの沈下が始まつていたことが分かってきたのである。

なるべくしてなったダムの決壊!

しかも、セウォル号の時と同じ!

先に責任者が逃げる始末!

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韓国、ラオスのダム決壊は日本が原因とデマ流す!

設計したのは日本人だと!とネット上で噂がとびかっつている。

その他に、日本の業者が手掛けた部分から崩壊したと書き込まれている。ほんと、救いようのない国ですね!

これはどうせ国も関与しているか容認しているんでしょう!

ちなみに、日本のダム50年前に作ったダムも全く問題ないですから!

あれほど、ラオスのダムは韓国の快挙!誇り!なんていっていたのに、事故が起これば他国に責任転換!

今度は、ラオス政府が悪いと報じる!

ラオスの人は働かない、金をケチったラオスが悪いと来たもんだ!

日本政府の敏速な対応

この甚大な被害に対し、日本政府はJAICを通して緊急援助物資(テントや毛布等)を供与することを決定し敏速に支援物資を届けた!。

ラオス国民から「ありがとう」日本!日本も豪雨被害で大変な時なのに・・・敏速な対応に感謝します!とラオス国民からも感謝の声が上がっている。

韓国の対応

ダム決壊の6日後にやっと救援派遣部隊を派遣する事を決定した。

注目の救援隊は30人!

しかも、26日に出発した先発隊はたったの7人!

賠償額は天文学的な金額に!

このダム決壊で韓国は国難レベルの保証を迫られるだろう!

ただでさえ、経済悪化の韓国!

もう、国自体が崩壊に向かっているのかもしれない!

 

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