【超巨大UFO】FBI極秘ファイルに隠された謎に迫る!

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FBIの極秘資料から宇宙人は自由に人間の視界から消える事が分かった。

201年4月にNASAのスペースシャトルから国際宇宙ステーションへ向かっていた際に偶然撮影されていた鎖型UFが東京上空でも「自動観測装置ロボットSID-1」で同型の超巨大なUFOが撮影された。

そのUFOをめぐりその正体について徹底検証をしてみよう!

超巨大UFOの謎

超巨大UFOが度々地球にやって来ているのにも関わらず、なぜ大事件に発展しないのか?

【問題の写真】

NASAが撮影した写真

国際宇宙ステーションではない!

2016年に東京上空に出現したUFO

下の明かりは超高層ビル群の明かりである。

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FBI極秘ファイルに隠された謎

これらについて大きな疑問が残っているので補足しようと思う。

もしかしたらデブリ(宇宙ゴミ)と呼ばれる地球の周り周回する機しなくなった人口衛星の残骸などの人工物である。

正式に登録されたデブリの数だけでも約1万数千個以上あり、1mm以上を含めると数百万個とも数千万個とも言われている。

これ以外に、長距離通信実験で長さ2cmの銅製の針を4億8000万個も軌道上にばらまいて国際的な批判を浴びた国もある。

これらの膨大な数のデブリが国際宇宙ステーションなどに衝突すれば、設備を破壊する恐れがある。

また、宇宙ステーションで働く乗員に危険が及ふ恐れがある為、大きな国際問題となっているにのだ。

実際にニアミスや微小デブりとの衝突などは頻繁に起こっているとことです。

宇宙に漂うデブリの数が年々増加していて何らかの対応が必要とされている。

ここでいう「スペースデブリには、耐用年数を過ぎた機能停止した、人工衛星や衛星などの打ち上げに使われたロケット本体や、その一部の弾道ロケットの切り離しなどによって生じた破片、デブリ同士の衝突で生まれた微細デブリ、更に宇宙飛行士が船外活動で落とした「手袋・工具・部品」なども含まれている。

尚、天然岩石や・金属などで構成された宇宙塵は「流星物質」メテオロイドと呼ばれて区別されています。

旧ソ連がスプートニックを打ち上げて以来、世界各国で4000回を超えるロケットの打ち上げが行われ、その倍にも及ぶデブリが発生してきた。

その多くは、大気圏へ再突入し燃え尽きたが、現在もなお4500トンを超えるものが残されえている。

これがスペースデブリの総数は増加の一途をたどっているうえ、それぞれが異なる周回をしている為、回収及び制御が難しい状態なのだ。

これらのデブリが活動中の人工衛星や宇宙船、国際宇宙ステーションなどに衝突すれば、設備の破壊や、乗員の生命に危険が及ぶ恐れがある為に国際問題となっている。

実際にニアミスや微小デブリの衝突が頻繁に起こっており、1996年にスペースシャトル・エンデバーのミッションで若田光一宇宙飛行士が回収した日本の宇宙飛行士が回収した日本の宇宙実験室には、微細なものを含めると500個所近い衝突痕が確認された。

スペースデブリは、地表から300~450Kmの低軌道では時速7~8km、36000kmの静止軌道では秒速3kmと非常に速いスピードで移動している。

また、軌道系射角によっては、秒速10km以上で衝突する恐れもあるのだ。

これは、運動エネルギーは速度の2乗に比例する為、スペースデブリの破壊力は驚異的で、直径が10cm程あれば簡単に宇宙船は破壊されてしまうのです。

宇宙船には、高度な機械が搭載されており、これら一部を損壊しても致命的な事故に繋がってしまうのである。

5mm~10mmのデブリが衝突することは弾丸を撃ち込まれたのと同じなのである。

この様な衝突を防ぐ為の地球近傍でデブリを観測する活動はスペースガードと呼ばれている。

NORAD(北アメリカ航空宇宙指令部)の宇宙監視ネットワーク(通称SSN)ロシアの宇宙監視システム(略称SSS)などでは、約10cm以上のデブリを常時監視が行われている。

また、日本でも美星スペースガードセンター、上斎原スペースガードセンターの2施設ででデブリの監視が行われている。

地球の周りを囲むように無数にある宇宙ゴミ(スペースデブリ)が登録されている。

燃え尽きないで落下したデブリ。

大気圏で燃え尽きないで落下してきたデブリには、なんと重さ250Kgの物もある。

デブリの破壊力は凄まじく直径数センチあれば人口衛星や、宇宙船など完全に破壊されてしまうという。

この為、事故回避の為、様々な観測所が設けられつつあり、5mm程の小さなデブリも発見できるレーダーもある。

最大の疑問は、なぜデブリを感知するレーダーがUFOを発見しないかのということである。

当然このような巨大なUFOであれば容易に見つかるはずではないのだろうか!

なぜ見つからないのか?

・発見されているが政府が極秘情報の為、公表しない

・UFOがステルス構造の為、波長のレーダー波も可視光も反射してしまう。

・惑星の裏側に潜んでおり、一瞬で地球に接近する為、見つけられない

極秘解除となったFBI資料に書かれたUFOファイル

宇宙人は、ある所からきている。その世界は地球の人間には知覚できない。つまり異次元または異世界(パラレルワール)からの訪問。

訪問者たちの体と乗り物もまた、高密物質の振動率に入り、実体化されたものである。

つまり、宇宙人は自由意志で跡形もなく私たちの視界から簡単に消える事が出来るのである。

この極秘ファイルが事実なら、NASAのUFOも東京上空のUFOも、世界各地で目撃されているUFOも今まで誰にも知覚されてこなかったのも理解できる。

事実、誰にも知られていない巨大なUFOは数多く存在するのだ!

しかし、その存在を知らなかった巨大なUFOが偶然キャッチされた非常に珍しいケースもあるのだ。

日本人パイロットが語る巨大なUFOと日本航空の大接近の報告書の記事

後の調査で、結局これは巨大な軍事衛星なのではないかと言われるも、そのような情報を当局は認めるわけがなく、未確認のままである。

驚くべきは、これほど巨大で、静止軌道に存在し、アマチュア天体観測家でも簡単に見つけられることができるものが、まったく誰にも見つけられずにいる矛盾である。

各国の軍事衛星はいずれも国家機密であるので、数多くの知られざる巨大物体が地球の周りに数多く存在している事が推察できる。

それらである事も完全に否定はできないが、今回のような超巨大な人口物体は、いまだ存在していないのではないかと思われる。

偶然に偶然が重なって巨大な宇宙船の画像をとらえたのではないだろうか。

宇宙現象観測センターは、地球の大気圏の宇宙船や空中で発生している不思議な現象や物体、中でもデータ不十分なUFOを積極的に補足して記録する意図のもとで運用される世界でも類を見ない初の試みである。

また、自動観測撮影装置ロボットは、不思議な光やUFOなど空中を移動するものを自動で感知し録画している。

今この時にも、自動観測撮影ロボットは眠らないレンズで自動観測を続けているのだ!

日本航空巨大UFOとの遭遇事件の記事はこちら

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