大阪府警富田林署の失態!あきれ果てた対応に市民困惑

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無職の樋田淳也容疑者(30)が大阪府警富田林署の拘置所から脱走した事件で、ずさんな警察の実態が分かってきた。あきれ果てた市民は警察に対し怒りの声も!

大阪府警富田林署の失態!

事件の内容としては、皆さんご存知の通りだと思いますが・・・

樋田淳也容疑者(30)が大阪府警富田林署内で弁護士と接見中にアクリル板を突き破り逃走した。

 

その後、容疑者は次々に窃盗やひったくりを繰り返し今なを逃走を続けている。

徐々に大阪府警富田林署のずさんな対応が明らかになってきた。

大阪府警富田林署のずさんな対応

・接見室のアクリル板は、「ねじで固定されておらず、強い衝撃で外れる設計であった。

・破損したアクリル板は、30年間一度も交換していなかった。

・樋田淳也容疑者(30)が逃走した事件を市民にメールで注意するまで9時間かかった。

・同署内の裏にある壁に脚立が立てかけてあった。

・接見室の扉が開くと鳴るブザーの電池が抜き取ってあった。

・大阪府警富田林署から樋田淳也容疑者(30)が逃げた事に気づくまでに2時間かかった。

いやいや、最低でしょ!

はっきり言って組織として崩壊していますね。

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あきれ果てた対応に市民困惑

この男と捕まえるのに3000人の体制で行方を追う!

って、全部税金!

1万X3000人=1日3千万円ですよ、少なく見積もっても!

また、この樋田淳也容疑者(30)はかなりの危険人物

この男は、マンションに忍び込んで女性を襲ったり、現金を盗んだり、ひったくり、強制性交、強盗致傷などで計4回も逮捕されている重罪犯!

また、パトカーに放火した疑いもある。

こんな重罪犯であり、再犯率の高いこの容疑者に対して警察はどう思っているのか?

ホント、空いた口がふさがらない!

 

なんかブレスレットみたいなGPS機能の付いた手錠とか、首輪とか開発して欲しい物ですね。

絶対に外れない、切れない金属でできている素材で!

そうすれば、すぐに犯人の居場所が分かると思いますが・・・

アメリカの映画などで、よく見ますよね。

人権的に日本では、そういった装置を装着するのは難しいのでしょうか?

しかし、一刻も早く樋田淳也容疑者を検挙しないと何をしでかすか分からないので、市民は不安な毎日を送らなければならない!

樋田淳也容疑者の特徴

身長163㎝

髪は真ん中わけ

ふくらはぎには動物の入れ墨があるという

服装は、逃走中に奪った服に着替えており、防犯カメラにがとらえた映像では白い服に代わっている。

早急に検挙を望む!

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