【科学者が警告】CERN(セルン)の実験が宇宙を破壊する!

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科学者たちが、セルンの大型ハドロン衝突型加速器 (LHC)の実験が宇宙を破壊すると警告を示している。

果たしてセルンは、シヴァ神=破壊と再生の神となりうるのか?

CERN(セルン)とは?

CERN(セルン)は、宇宙の起源は何から始まって、何で出来ているのか?の答えを探る為に世界中の科学者たちが集結して作り上げた、スイスのジュネーヴ西方にあるスイスとフランスの国境地帯にある世界最大の素粒子物理学の研究所です。

この地域の地下には、全長27kmの円形加速器・大型ハドロン衝突型加速器 (LHC) が、国境を横断して設置されている。

陽子ビームを(7兆電子ボルト)光の速さの99.7%まで加速させて正面衝突させる事によって、これまでにない高エネルギーの素粒子反応を起こすことが目的である。

2012年にCERN(セルン)によって長年探し求められていた神の粒子、ヒッグス粒子が発見されました。

ヒックス粒子

質量はどのようなしくみで発生するのか、物理学的に整合性を保って説明できるのか、という、多くの物理学者を悩ませてきた難しい問題に対するひとつの解決案として、1964年にエディンバラ大学のピーター・ウェア・ヒッグスは、自発的対称性の破れの考えに基づいたひとつの理論を提唱した。この理論・仮説は後に「ヒッグス機構」と呼ばれることになる。

科学者達が警告

このCERN(セルン)の実験は宇宙をも破壊してしまう非常に危険な実験だと言われています。

超高速で何億回も衝突させるこの実験は、ミニビックバンやブラックホールを作り出してしまう危険性があり、地球どころか宇宙全体を破壊してしまう恐れがある。

真空状態が生じて低エネルギーの真空状態が膨張する事で、宇宙を破壊する。

かの有名なスティーブン・ホーキング博士もこの実験を恐れていた。

また、天文物理学者のニール・ドグラース・タイソンは、あまりにも強力なエネルギーを与えすぎると爆発すると言っています。

そして、世界が注目するアメリカ人少年マックスローハン13歳が本気で警告しています。

ローハン君はこれら難解な理論をすべて理解し議論できるほどの天才少年です。

ローハン君は、CERNがパラレルワールドを破壊したと述べています。

13歳のローハン君は、小規模ながらたった1600円で空気中の磁気エネルギーを集め直流電流に変換するフリーエネルギー装置を自作し、世界中から注目された天才物理学少年です。

そして、なんと地震にも影響を与えていると言うのです。

大型ハドロン衝突型加速器 (LHC)が稼働し始めてから各地で地震が多発し始めたと報告されている。

何故、こんな危険と分かつている実験を続けるのか?

単純に宇宙の起源を発見する為ではなく、裏の目的があるのだ。

タイムマシンを制作しているのではないか?

2036年からやってきたタイムトラベラー自称ジョン・タイターも2034年にCERNによってタイムマシンの試作1号機が開発されると発言している。

実際タイムマシンには、ブラックホールのような強力な重力が必要となる為、デタラメではないだろう。

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宇宙を破壊する

セルンの研究所にある、シヴァ神

シヴァは、ヒンドゥー教の神で破壊と再生の神です。

かなり意味深です。

都市伝説的には、このシヴァは世の中を破壊し創造する計画の象徴とささやかれている。

もちろんセルンにあるシヴァ神にはちゃんとした意味があります。

シヴァの破壊と再生のダンスは、すべてが存在している事、そのものを表しているのです。

実際、シヴァの破壊のダンスをセルンで行っている映像が公式で存在する。

不思議なのはこれだけでない。

またセルンが位置するフランスの地域はSaint-Genis-Pouillyのプイは、ラテン語のAppolliacumからきていて、ローマ時代にアポロを祭る神殿があり、当時住んでいた人たちはそれを地底世界への入り口だと信じていた。

アポロとは破壊である。

そんな場所に、CERN(セルン)の大型ハドロン衝突型加速器 (LHC) が設置された。

そしてCERNのロゴなのだが、666の悪魔の数字が見える。

このセルンの実験設備は、破壊と再生を目的とする悪魔崇拝が目的なのか、あるいは単純に宇宙の謎を解き明かす為の研究施設なのか?

それが分かった時には、この世はもう破壊されているのかもしれない。

 

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