【驚愕】史上最強の事故物件の正体がヤバすぎる!

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登場”史上最強の事故物件のオンラインサイトで360度見れるサイトがある。
事故物件とは、孤独死、自殺、殺人現場などあった物件で、格安で住める賃貸住宅である。
その正体とは・・・

史上最強の事故物件

神奈川県座間市9人殺害事件

皆さんもご存知の座間市のアパートでクーラーボックスに入った頭部が発見された事件

遺体発見時、女性8人、男性1人を殺害し、遺体を切断した白石容疑者。

この異常性のある男の犯行に衝撃を受けた人は多いだろう。

事件当時から、近隣住人は異臭を感じていたと話す。

犯行が行われたのは、シーバスハイム2階の部屋。

壁一つ離れた隣の部屋で、このような恐ろしい事が起きていたとは想像も出来なかったであろう。

同じアパートに住む住人は、事件後引っ越しの手続きを進めているというが・・・

このアパート自体は今後どうなるのか?

事故物件として、激安で賃貸を続けるのか?

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事故物件の正体がヤバすぎる

9人が解体された一室を持つアパート事故物件となったこのアパートの現在

住民全員退去してもおかしくない「座間9人殺し」

ゴーストアパートになってもおかしくない状況!

しかし、現状退去者はゼロ、そして入居希望者までいるのだといのだ。

このアパートは、小田急線相武台前駅から徒歩10分程の線路沿いにある。

築30年、2階建、4坪前後のワンルームが1F、2Fに6部屋ずつ並んでいる。白石隆浩の部屋は2F中ほどの一室であった。

現在警察の規制が解かれ、12月14日には「慰霊祭」が行われた。

「事件後に出て行った人は今のところいませんよ」

と管理会社の社長は答える。

どうやら、このアパートの立地条件がそうさせているらしい。

それどころか、入居者の応募の問い合わせまであるというから驚きである。

心霊ファンや、ユーチュバーが事故物件を借りて撮影などに使うのか分かりませんが、祟られないよう祈るばかりです。

事故物件の傾向

最近では、自殺があった部屋や、孤独死された部屋などがひそかに人気がある。

理由は、やはり値段が安い事。

それらを気にしない人は、この格安で住める「事故物件」を借りるという。

そもそも事故物件では、リホームされているのが通常で、綺麗な部屋で格安で住めるのが人気となっている。

事故物件にしらず事故物件に住んでしまう

2013年時点までは、賃貸の募集広告に「告知事項あり」と記載されており、少なくとも事件発生から5年間については、入居希望者は事件があった場所だと告知を受け、納得して入居していたと思われる。

しかしながら、2015年には既に「告知事項あり」の記載はなく、今現在もない。つまり極端な話、殺害が行われた部屋を知らずに借りてしまうかもしれないし、被害者の血肉が流れた下水管が配された部屋を借りてしまうかもしれないのだ。

なんとも恐ろしい話である。

ま、値段が異常に安い部屋は注意が必要ですね。

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