【閲覧注意】第二の青い鯨!MOMO自殺チャレンジがヤバすぎる!

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【MOMO】自殺チャレンジは、第二の青い鯨のと呼ばれていて、内容もよく似ている。
SNSを通して50日間、毎日様々な課題が命じられ、最終的には自殺してしまうゲーム。

MOMOとは何か?

MOMOとは、WhatsAppでMOMOを追加してしまうと、自殺行為や自殺を迫るメッセージが送られてくる。

WhatsAppはLINEと似たメッセージアプリです。

送られてくるメッセージとは?

・夜にあなたのもとへ訪れる

・呪いをかける

これれのメッセージに返信したら、自殺を促すメールが送られてくる。

送られてきたメッセージに従わなけれなあらゆる手段で脅してくる。

メッセージのやり取りを続けていくと、あなたの個人情報がどんどん漏洩していきます。

このやり取りをしていくうちに洗脳され「最終的には自殺してしまう」ゲームです。

ターゲット層は、20歳未満の子供ですね。

MOMO自殺チャレンジがヤバすぎる!

既にアルゼンチンの12歳の少女がMOMOが原因で自殺した可能背がある。

これはプレイヤーを自殺に誘導する洗脳ゲームであり、少年・少女を大量に虐殺する目的で作られている。

実際に、同じ内容のゲームで130人以上の少年・少女が自殺をしたゲームを紹介します。

青い鯨(BlueWhale)では、130人以上の自殺者

ロシアを中心に、カザフスタン、キルギスタンなど中央アジアに進出、また遠く離れたイギリスの学校でも警察から保護者に注意喚起があったという。

14歳と15歳のロシア人少女が「自殺ゲーム」をしてしまい、自ら命を絶ったという痛ましい事件が報道され、世界中に衝撃が走った。

ロシアの新聞も少女が参加していた「自殺グループ」青い鯨(BlueWhale)の詳細を報じたが、逮捕された創設者がとんでもない鬼畜な発言を繰り返している事が明らかになった。

残酷ゲームを世界中に広めた男の名は、フィリップ・ブデイキン(21)。

自殺事件を重く見たプーチン大統領はが、ブデイキンの刑をより厳しくするよう表明。

懲役3年のケイよりも重い刑を課する可能性が高まっている。

青い鯨をはじめとする8つの自殺グループを運営し、少年・少女を言葉巧みに自殺に追いやったとされている。

その悪魔的な話術は少年・少女を虜にし、現在も彼を崇拝する10代の少女が収監中の彼の元に大量のラブレターが送られているという。

ブデイキンが自殺ゲームを始めたのは2013年。

それ以来、彼はミスを修正しながら戦略を練り上げました。

まずは、恐怖動画を使ってSNSのグループに出来るだけ多くの子供たちをおびき寄せ、その中で洗脳しやすい子供を達を見つけていった。

獄中のブデイキンは今も反省の色はなく鬼畜な発言を繰り返している。

ブレイキンの発言

「人間がいる、そして生物的ゴミがいる。

社会のあらゆる価値と無縁な、社会に害をなす奴らの事だ。

俺は、そいつらを掃除して社会を綺麗にしてやっただけだ。

このアイディアは5年間も暖めていた。

常人と生物的ゴミをきっちり区別するためにだ。

奴らは喜んで死んでいった。

俺はこいつらが、実生活で得られなかったもの、例えば温もり、理解、繋がりを与えてやった。」と語っている。

ブレイキン自身も幼い頃から友達は一人もおらず、仕事に忙しい母親も彼を殆ど気にかけなかった。

放課後は自宅で何時間もネットの世界に浸り、学業も全く振るわなかったそうだ。

彼が言う「生物的ゴミ」とは、まるでブレイキン自身のことでないだろうか!

証言によると、手にかけて犠牲者の数が17人とのことだが、彼やその模倣犯によって数百人単位の未成年が自殺したのではないかとも見積もられているのだ。

今回のMOMOも内容的には、青い鯨と似ており模倣犯の可能性がある。

子供を持つ親としては、このようなゲームにハマらないよう注意が必要である。

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