【閲覧注意】食べたら危険!本当にヤバい中国食品7選

スポンサーリンク




中国食品の安全性は、海外だけでなく中国国内でも問題視されている。

ヨーロッパやアメリカ、日本、韓国などで中国食品に関する健康被害が各国で問題̪視されている。

本当に危険な中国食品とは・・・・

【閲覧注意】食べたら危険!

中国の場合は「儲けるためなら、消費者に健康被害が出ようと知ったことない」が当たり前!

この様な考えが根強く食の安全への問題が起こるのである。

日本でも、平成7年12月末から08年1月にかけ、千葉県と兵庫県で天洋食品製の冷凍ギョーザを食べた10人が中毒症状を起こす事件が起こった。

日本側の捜査で、冷凍餃子から有機リン系殺虫剤メタミドホスが検出された。

その後、中国国内でも被害者が出た。

恐ろしい中国食品!

それ以外にも、ハンバーガーチェーンのチキンナゲットの具材の鶏肉問題も発生しています。

何と7か月も期限の過ぎた腐った肉を混ぜていたというもの!

また、工場を撮影した映像には床に落ちた肉をそのまま加工するなど、様々な問題が浮き彫りになりました。

本当にヤバい中国食品7選

そんな中国食品の中でも、本当に危険な中国食品を7つ紹介します。

メラミン入り粉ミルク

2008年メラニンで汚染された粉ミルクを飲んだ乳幼児が次々に腎臓結石になった事件。

メラニンとは・・ヒトを含む動物、植物、原生動物、また一部の菌類、真正細菌において形成される色素である。

事件発覚後、この粉ミルクを輸入していたシンガポール・フィリピン・韓国・インドネシア・EUなどで輸入が禁止された。

メラニンを添加する事で、タンパク質含有量を高く偽る事が出来る理由で添加された。

腎臓結石で乳幼児6人が死亡、29万人が被害を受けた。

このメラニンを混入した中国企業は22社、そのうち60人が逮捕されている。

発がん性物質入りもやし

もやしは傷みやすく直ぐに変色してしまう為、もやしを綺麗に見せる為に使用されたのはなんと「漂白剤

これだけでも恐ろしいが、それ以上に恐ろしいのが「無根剤」の使用があげられる。

無混剤はホルモン剤の一種でもやしの成長を促進させる働きがある為、生産者は速く大量にもやしを栽培する為に使用した。

この無混剤は、肢体の不自由な子供が生まれる危険性があるのだ。

しかも、一部の都市では条例で使用が禁止されているにも関わらず、法律的には野放し状態となっており、殆どの生産者が使用しているというから驚きである。

冷凍いんげん

これはまだ記憶に新しいと思いますが、2008年〇〇フーズの中国冷凍食品(いんげん)から、劇薬のジクロボスが検出された。

ジクロボスとは・・・有機リン化合物の殺虫剤であり劇薬指定されている。

検出された量は、最大で日本の食品安全基準のなんと34500倍だった。

これを購入し調理後、味見の為に口にした主婦は、舌に痺れを感じ直ぐに吐き出したが病院に入院することになった。

皮牛乳

2011年中国で「革牛乳」が話題となった。

皮牛乳の材料に驚愕!

革牛乳とは、たんぱく質の含有量を高めるために、革の廃棄物や動物の皮や毛、臓器などを加水分解してたんぱく質を生成し、粉末にして粉ミルクに混ぜたもの。

革の廃棄物とは、革靴や革製品のバックや革のなめしの工程で出たクズ革のほか、革製のソファーなども含まれる。

なんとも恐ろしすぎる!

それだけでなく、革を加水分解したタンパク質には発がん性物質の六価クロムが含まれ長期間摂取すると重金属中毒や癌を引き起こす可能性があるのだ。

六価クロムとは・・・極めて強い毒性を持ち、主にメッキ加工などに用いられる。

段ボール肉まん

2007年7月12日の中国の新聞各紙が「北京の露店で売られている肉まんの材料に、段ボールを混入した偽装肉まんが発売された」と報道した。

なんのこっちゃ!段ボール肉まんとは酷すぎる~。

ここからがまた酷い話で、使われた段ボールは苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)に浸した水で段ボールをボロボロにし、これに挽肉を6割、段ボール4割で混ぜ合わせたとされている。

ホントここまで来ると何も信じられない!

スポンサーリンク



豚の「青耳病」

青耳病とは豚のSARSとも呼ばれる。

豚繁殖・呼吸障害症候群ウィルス感染による豚の感染症である。

当然、青耳病にかかった豚は殺処分されるはずだが、中国では病死した豚が闇業者によって市場に流されていると言いう。

病気の豚を買い付けた闇業者は、1頭50元~100元(約650円~1300円)で引き取った後、通常豚と同じ1頭(1000元約1万3千円)の値をつけて市場に転売している。

もう空いた口が塞がらない!

下水溝オイル

工場などの排水溝や下水溝に溜まったクリーム状の油をろ過し、精製した安価な食用油。中国では社会問題化している再生油。

マンホールの蓋を開け、下水内の真っ黒に濁り赤み帯びたのり状の物体を掻き出す者がおり生計を立てている。

掻き出した下水の油は一昼夜かけてろ過、加熱、沈殿、分離などの複数の工程を経て再生用食用油に仕上げる。

1tの下水油に掛かる費用は300元前後で7、販売価格は通常のサラダ油の半額程度だという。

もう、これはないでしょう~。汚物油ですよ!

いくら何でもこれは酷すぎ~!

まとめ

最近は、中秋節には欠かせない月餅だが、現在世界の34カ国で中国産の月餅が輸入禁止となっているという。

中国人ですら月餅を食べないという事態に!

スーパーに行ったらマズ原産地を確認!

中国産の多いこと~!

安価な中国産を仕入れる業者も同罪だわ!

最近は、愛犬に与える餌でさえ中国産は避けている。

ホント信用できないから~!

 

Related Post

スポンサーリンク