【異常事態】国立太陽天文台をFBIが緊急閉鎖!AURAに一体何が?

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9月6日、アメリカ・ニューメキシコ州のある国立太陽天文台がFBIによって緊急閉鎖された。

職員たちは、皆避難させられ近隣地域の人々も避難させられるという異常事態が起こった。

上空にはブラックフォークが飛んでいて、只事ではない様子だった。

【異常事態】国立太陽天文台をFBIが緊急封鎖!

9月6日、アメリカのニューヨーク州にある国立太陽天文台が、突然FBIによって緊急閉鎖された。

しかも、閉鎖されただけでなく職員たちも避難させられ、また近隣地域の人たちも皆避難させられると言う

異常事態が起こった。

何故、閉鎖されたのかは知らされずに行われたのです。

FBIが急に押し寄せてきて皆に避難しろ!と命令した。

上空にはブラックホークが飛んでいたりして、只事ではない様子だった。

住民たちは、かなり混乱していたそうです。

ここを管理しているのが、AURAと呼ばれる組織なのですが、彼らもこの事態に関しては、ただセキュリティ問題に取り組んでいるとしか公表せず、謎が深まっている。

この国立太陽天文台はサンスポットにあり、あのUFO墜落事件のロズウェルから200キロ離れた場所で、米軍のホワイトサンズミサイル実験場から比較的近いので、米軍の軍事実験やUFOの目撃が多い場所でもあるのです。

太陽観測していたら見てはいけない物が写ってしまったのか?

ネットでも話題の、太陽からエネルギーを補給しているUFOの映像が流れてますよね。

あんな感じですかね。

しかし、丁度閉鎖された後にネット上で宇宙や太陽の状態を見る事が出来るウェブカメラの映像が一時的に停止されたのです。

オーストラリア、ハワイ、スペイン、ペンシルベニアなど6か所のウェブカメラが見れなくなったと言うのです。

これが関係しているのかは分かりませんが、同時期に起きていたので怪しい噂が飛びかった。

しかも、もう一つ同時期に起きていた事があったのです。

それは、太陽に巨大なコロナホールが発生していました。

コロナホールは、太陽の冷たく密度の低い領域で、磁気を宇宙空間に噴出する。

その度に、磁気嵐が地球にやってくるのです。

丁度9月6日頃それが活発だったらしいのです。

何か地球に影響を与える様な出来事が今後起きるのか?

しかし、今回の磁気嵐はそこまで危険なものではなく、過去にこのレベルのものは何度も地球に来ているので関連性は低いと考えられるが・・・ちょっと意味深ですね。

そして、もう一つの可能性が、スパイ説。

他国が、この観測所をハックしてホワイトサンズミサイル実験場の様子を監視したのではないかとの噂も出ている。

実は、この説が海外では一番有力な説で、ロシアか中国が乗っ取ろうとしたのではないかとの噂も出ている。

これならば、国家機密情報になるので、なんで閉鎖になった理由を公表出来なかったのかが一応説明尽きます。

ただ、今回のこの閉鎖された一連の出来事は、一応解決されたのです。

この観測所は、1週間ちょい閉鎖されていたのだが、今週の月曜日に再開されました。

しかし、その理由がちょっと不可解なのです。

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AURAに一体何が?

AURAによると、この地域である犯罪が行われたとの報告が入って、その容疑者が太陽観測所の職員に危害を与える可能性があるので、避難させたとの事でした。

発表してしまったら、容疑者を刺激して捜査の妨げになるので伏せていましたが、安全が確認されたので再開しますと発表した。

どんな犯罪が行われたのかも不明、容疑者が誰なのかも不明。

何の安全が確保できたのかも不明のまま問題は解決されました。

一人の容疑者を追う為に、この地域にいる住民皆を避難させるのはどうなのですかね。

しかも、軍も出動する騒ぎ。

他の国でカメラの映像が停止したのも分からないし、宇宙人の仕業でもないし、スパイの可能性もない。

普通に犯罪者を追っていたという理由にしては、納得がいかない。

この一連の出来事は、太陽に何かしらの出来事が起こった関係があるのか、UFOが写ってしまったのか、スパイ活動か、あるいは報道のままなのか、謎は深まるばかりである。

おそらく、何かしらの世間に知られたくない国家機密的なものが関係していたに違いない!

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