【閲覧注意】インターネットに潜む闇!ダークウェブの謎に迫る!

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皆さんインターネットは使ってますよね。

便利な世の中なので、SNSとかYouTubeなど、毎日インターネットを使っていると思いますが・・・

皆さんがアクセスしている殆どのサイトは、氷山の一角に過ぎないと言う事をご存知でしょうか?

そんなインターネットの闇に迫ります!

インターネットに潜む闇!

インターネットは、広大な場所だとご存知だと思いますが、その殆どが皆さんの立ち入った事のない領域なのです。

その場所が、ディープウェブです。

皆さんがアクセスする様な場所は、サーフィスウェブと呼ばれる所になります。

サーフィスとは表面と言う意味です。

その名の通りインターネットの表面の部分です。

TwitterやFacebook、InstagramなどのSNSやYouTubeなどGoogleやヤフーなどの検索エンジンで検索したらヒットするサイトです。

つまり、検索したらヒットするサイトがサーフィスウェブです。

ディープウェブ

簡単に説明すると、サーフィスウェブとディープウェブの違いは、Googleやヤフーで検索したらヒットするかしないかの違いです。

ディープウェブは、Googleなどで検索しても探す事の出来ない様なサイトです。

簡単に立ち入る事の出来ない領域です。

このディープウェブは、サーフィスウェブの500倍のページ数が有ると言われています。

それは約、5000憶のページ数になります。

実は、ディープウェブも皆さんがアクセスしているのです。

メールや、何らかのパスワードが要求されるサイトにアクセスしますよね。

それはすべて、ディープウェブになります。

皆のメールの中身をググろうとしても、さすがにヒットしないですよね。

なので基本的にこの、ディープウェブは様々な資料が保存されている場所です。

皆さんの個人情報とか、政府や企業の情報とかを扱っているのです。

皆がアクセス出来るサーフィスウェブから、パスワードを要求される資料の眠っているディープウェブ。

その次は、ダークウェブです。

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ダークウェブ

ダークウェブは、ディープウェブの一部だと言われていますが、特定のネットワークでしかアクセスする事が出来ない領域です。

なので普通の方は、アクセス出来ません。

例え、アクセスしようと思っても違法行為などが行われていて巻き込まれる事があるので良い事ないです。

では、ダークウェブには、何が眠っているのか?

一般的に知られているのは、通販サイトやオークションサイトです。

ただし、Amazonや楽天の様な通販ではないです。

ダークウェブの通販サイトで取引されているのは、違法ドラッグや武器、流出クレジットカードなど、一般的には取引出来ない違法な物が取引されています。

実際に、2011年に立ち上がったシルクロードというサイトが違法取引サイトとして有名だったのですが、2013年にFBIが閉鎖して、シルクロードを設立した代表は捕まり、終身刑となった。

また、なんとダークウェブでは、ヒットマンを雇う事が出来るのです。

殺し屋です。

一般人だったら100万円からで、知名度が高くなる程高額になるらしいです。

本当にこの様な事が行われているのです。

ダークウェブでも最もヤバいのが赤い部屋です。

映画ホステルを観ていただければ分かると思いますが、あれが実際に行われているのです。

見ている人がお金を払って、それに応じて行われているらしいです。

かなりヤバいです。

ちなみに、ダークウェブではビットコインで取引されるらしいです。

とりあえず、違法でこの世と思えない場所がダークウェブです。

アノニマスなどのハッカー集団がいるような所は、ディープウェブです。

実際、ダークウェブは、FIBや政府が機密情報をやり取りする様な場所だと言われています。

面白いのが、政府が凄腕のハッカーを雇う為にディープウェブ上に超難関な暗号を残して、最後までたどり着いた人などをリクルートするらしいです。

まあ、普通の人がアクセス出来るような場所ではないので安心してください。

 

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