【驚愕】アノニマスからの警告!この世は1%のエリートの為にある!

スポンサーリンク




皆さんアノニマスって知ってますか?

ネット上に存在する国際的なハッカー集団です。

政府や組織のネットに潜入して情報を流出したりしています。

企業や政府が陰で行っている事を暴き出すアノニマス!

そのアノニマスがあげた警告動画が話題となっています。

アノニマスから人類に向けた警告の謎に迫ります!

【驚愕】アノニマスからの警告!

まず最初に世の中がどういう所かと言うと・・・

皆さんの生まれた世の中は、悲しみ苦しみが蔓延する欲深いエリート達が作り上げた世界なのです。

エリートというのは、皆さんご存知の通りの秘密組織、政府や人口の1%の富裕層など。

世の中は、彼らの家畜そのものになってしまったのです。

ある一部の人達のみが富を築いて、彼らは貧乏から金をむしり取り、お互いを争わせています。

また、お金の無駄使いをさせ、そしてその管理社会にいるのを気付かせない為に人々を洗脳しているのです。

この世は1%のエリートの為にある!

エリートは、一部の人間しか成功できない様な経済システムを作りあげています。

人間は元々、動物的で本能で生きていたものの進化の最終段階で高い知能を取得しました。

ただ、人間本来の動物的本能はまだ人間の行動に影響を与えているらしいです。

人も動物の様に群れる意識があり、群れから外れる者を敵対視し争いごとを生みます。

縄張り意識もあり、強い性欲、エゴがあります。

学校も家畜を洗脳する場所なのです。

子供の頃は、皆さん非常にクリエイティブで好きな事をして生き生きしています。

好奇心だらけで、好きな物を見つけたらそれに集中して1日1日を全力で楽しんでいます。

しかし、エリートたちはこんな事望んでないのです。

なので、学校では忙しくして皆に同じような知識を植えて、

社会に出る頃には、皆さん立派な家畜に仲間入りとなるのです。

エリート達によって作られた世界の中で生きていく!

あたかもそれが全てだと思いながら。

自分がその作られた狭い世界にいるのにも関わらず、それが理解できない程洗脳されてしまう。

学校で教えられた事が全てだと思っている人は、確実にアホになると言っています。

自分で意識的に行動して、好きな事を見つけて追及しなければ、

自分自身を見失ってしまいます。

自由で、創造性のある市民なんで欲しくないのです。

彼らは、忙しく働いてちゃんと服従してくれる真面目な人が欲しいのです。

でなければ、世の中をコントロールするのが難しくなるからです。

また、テレビや広告は皆さんを洗脳させる為に最高のツールだそうです。

テレビには大きく3つの役割があります。

1つは、皆さんを真実から目をそらさせる為。

画面の中で作れらた世界をずっと眺めさせ現実は見ない様にさせる。

2つ目は、間違った方向に向ける為。

ミスリードですね。

実際の出来事には目を向けないように、プロパガンダで嘘の情報を植え付けるそうです。

プロパガンダとは、特定の思想や考えを植え付ける為に行う事です。

わざと事件を起こして特定の敵を作って、それをあたかも本当に悪い奴にするのです。

3つ目は、エリートが扱いやすい人間になるよう洗脳する事です。

例えば、いらない物に金を使わせたり、モデルを広告に使って皆さんの自尊心を下げさせます。

そうすれば商品を欲しくなりますよね。

綺麗になりたい!かっこよくなりたい!

その結果、人生ずっと鏡を眺めさせ世の中の出来事を眺めさせないのです。

皆さんの周りに娯楽やら、情報やらをまき散らすのです。

テレビのみならず、スポーツ、映画、ゲームなど全て皆さんを現実から目をそらさせる為なのです。

スポンサーリンク



3S政策(サンエスセイサク)

これは、政治や世の中の出来事に関心を向けない様にする為の政策。

3SのSは、スクリーン、スポーツ、セックスのSなのです。

次に一人ひとりの間に違いを生ませようとします。

みんな人間というところでは同じなのにも関わらず、

例えば人種、宗教、学歴、仕事、給料、見た目、社会的地位を生むのです。

貧困層と中間層の間で争わせたいのです。

そうすれば、富裕層は悠々と上から眺めているだけで良いのです。

ほんとは皆仲良くするべき存在であるのに関わらず、

人々の間に違いを生む事で争わせたいのです。

では、どうすればよいのか?

アノニマス曰く、一人で考える時間を作ってもっと意識的に行動する事だと言っています。

自分の行動に、意識的になる。

周りに流されながら生きるのではなく、自分の意識で生きる事。

そして周りと仲良くしていく事。

皆が争っても良い事は、1つもないのです。

同じ過ちを繰り返さない事が大切なのです。

スポンサーリンク