【驚愕】中国毒入り食品で晩餐会を開いたらどうなるか?

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本来、人を健康にする食品、しかしそれが中国では健康を害する現況にさえなっています。

9割近くの食品が添加物入りで、暮らしの中の添加物は2000種類を超えます。

中国毒入り食品で晩餐会

人民大会堂で、毒入り食品を使い晩餐会を開いたらどうなるか?

という面白い試みが行われました。

1品目は、中国風肉団子

筋肉増強剤入りの餌で育てた豚を使い、工業廃水で汚染された川で煮ています。

2品目は、四川風の鍋

これは廃油をたっぷり使い殺虫剤で香りをつけました。

人工着色料や、人工調味料などが加わり独特な味を醸し出しています。

3品目は、牛肉の串焼き

特出すべきなのは、牛肉ではなく豚肉を使っている事です。

マルトールという食品添加物で、豚肉の臭みを取った後、牛肉エキスに漬けると豚肉が牛肉に変身します。

そして、きくらげと白菜のミルク炒め

きくらげは、コールタールと墨汁などで処理すると量が増え黒味も増します。

更に、メラミン入りの粉ミルクも加えましょう。

主菜は、抗生物質漬けにされたアワビ、硫黄で燻されたフカヒレ、ホルマリン漬けのナマコ、豚の皮で作られた魚の浮袋、工業用の塩で保存された干し貝柱、蛍光増白剤で漂白されたキノコ、赤く着色された鳩の卵、避妊薬入りで育てたスッポンのエンペラ、これら三日三晩コトコトと煮れば完成です。

主食は、合成着色された万頭など、お酒は工業用のアルコールの他、色素、合成調味料、サッカリンなどの有毒な添加物を加えて作ったワインがあります。

中国食品と聞くと、多くの方が身構えますが、その主な現況は添加物の乱用です。

例えば漬物には、着色料。

ゼリーには、防腐剤。

アイスキャンディには、食品添加物16種類。

インスタントラーメンには、14種類。

9割近くの食品が、添加物入りで暮らしの中の添加物は2000種類を超えます。

中国疾病制御センターでは、食品添加物を加えない方が逆に安全ではない。

もし、防腐剤が無ければ売り場のどれだけの食品が悪くなってしまうのか?とその必要性を訴えます。

しかし今、多くの研究が原因不明の現代病と食品添加物の寒冷性を指摘しています。

食品添加物には発がん性物質も

例えば、食品添加物の多くで発がん性が疑われています。

解放軍総合病院のリン教授は、利益に走る企業による添加物の乱用を指摘しました。

中国の大学の教授は、中国当局の法規制の遅れを指摘。

更に、食品安全を管轄する部門が、多岐に渡る為、責任の所在もあいまいです。

加えて、検査基準や技術が遅れている事も添加物の乱用を招いている原因だとしました。

輸入冷凍食品の約6割が中国産。

平成18年の調理冷凍食品輸入高に占める中国からの輸入の割合は、金額ベースで約58.0%(812億1千万円)、数量ベースで約63.6%(20万634トン)です。

数量ベースで2位のタイは約27.9%、中国からの輸入は、タイの約2.3倍でダントツです。

安かろうまずかろうならまだしも、安かろう危険だろうでは困りますよね。

知らず知らずに毎日私たちは、中国食品を食べているのは確かです。

中国食品怖すぎでしょ!

検査をしっかり行って、食の安全に日本も務めてもらいたいですね。

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