【ケムトレイル】人類削減計画!飛行機雲は水蒸気ではなく科学物資を散布!

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あなたは、飛行機雲に違和感を覚えた事はないですか?

あの飛行機雲は、水蒸気ではなく科学物質がまかれているという説があります。

ケムトレイル

Chem-Trail, (ケム・トレイル) なる語は2004年にエイミー・ワージントンが用い始め、「ある殺人的プロジェクトに係わる航空機から散布された何トンもの微粒子状物質」で「アスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む有毒金属を含んで」おり「アメリカ国防総省、アメリカエネルギー省、国立研究機関、大学、民間の防衛産業、製薬会社などが係わっている巨大な組織」が推進し、「航空機から散布された何トンもの微粒子状物質は、大気を高電荷の導電性プラズマにし」「­­地震を引き起こす地殻操作兵器などのために、荷電した大気を人為的に操作するためのものである」[1]と主張しているが、具体的根拠や統計的数値や、「微粒子状物質が大気を高電荷の導電性プラズマにする」メカニズムと人為的操作で地震を引き起こす「人為的操作」の具体的技術は示していない。

存在を信じる人々は以下の主張をしている。

ケムトレイルの特徴は、飛行機雲と違って長時間跡が残っています。

本来、飛行機雲は飛行機のエンジンルームから出るはずなのだが、

違う部分から排出されています。

また、飛行機が通った後に、科学物質が検出されるなどと言われています。

近年、この現象は世界中で報告されています。

ケムトレイルの科学物質

ケムトレイルで一体どんな物質が散布されているのかというと

・アスベスト

・アルミニウム

・バリウミウ塩

・放射性トリチウム

・バリュウム

・特殊なケミカルファイバー

・インフルエンザウィルス

有毒な物質ばかりです。

人類に対する過去に事例のない重大な攻撃である。

ケムトレイルが撒かれている理由

ケムトレイルが撒かれている理由は、気象を操作する理由だと言われています。

これは、意図的に雨を降らせたり、地球温暖化などの対策で、

地球を冷やしていると言われています。

これは、実際アメリカの政府が認めているのですが、

人間の身体に影響を与える科学物質ではないと主張しています。

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人類削減計画

これは、先進国の政府と軍、製薬会社の共同プロジェクトで、

政府は人工削減目的、軍は生物兵器実験、製薬会社は病気を与え、

その薬を売る事で莫大な利益を得る為に行っているとされている。

中でも、インフルエンザウィルスは、凍結したものをこのケムトレイユに混ぜて、

都市の上空に飛行機から空中散布しているとされています。

この情報は、ケムトレイユ政策会議に参加した者からの内部告発情報です。

ケムトレイユは一般の旅客機からも散布されています。

この驚くべき気象操作は世界的規模で行われており、

アメリカ・ドイツ・フランス・イギリス・フィンランド・オーストラリア

などで行われている。

日本でも、ケムトレイユが九州の熊本で報告されれている。

ニューワールドオーダー(新世界秩序)の名の下に実行されている

新世界秩序は、世界銀行IMFの筆頭であり、

世界の産業、軍隊、医療、知的財産、宇宙技術、

更にメディアの大半を所有する、いわば世界のオーナーの計画なのです。

いずれ世界は、彼らの物になるでしょう。

まとめ

このケムトレイユ計画は、世界の人口を4~5憶人に減らす計画と関連しています。

世界のエリートと呼ばれる、ごく一部の富を牛耳っている者たちの陰謀なのです。

このエリートたちは、自分たちが生きるのを優先しているのです。

しかし、労働者が消滅したらその後の世界は誰が働いてくれるのかって話ね。

先進国でエボラウィルスなどが流行するのも、これらの計画の一つなのかもしれませんね。

これらの話が、ただの陰謀論と片付けられれば良いのですが・・・

ただの都市伝説で終わって欲しいものです。

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