【驚愕】ジオエンジニアリングの差し迫った脅威に迫る!

スポンサーリンク




この世の全ての生物にとってジオエンジニアリング計画程差し迫った脅威はありません。

皆さんは不思議な飛行機雲見た事はありませんか?

そこには恐ろしい陰謀が隠されているのです。

ジオエンジニアリングの脅威

空から大量の金属が降ってくる。

そう、民間機、軍事機から有毒な物質を散布しているのです。

ケムトレイユの記事はこちら

喘息やADD、アルツハイマーや自閉症などは、アルミニウムや粒子の吸入に関連があるとされる。

これらの病気が何らかの理由で爆発的に増加しているのはなぜか?

米国では、呼吸器系疾患による死亡率がたった6年間で、世界第8位から3位に上昇していま。

一体なぜでしょう?

誰も不思議に思わない!

周りは喘息持ちの人が増え、メディアではアレルギー薬の宣伝であふています。

著名な地球工学者であるデビット・キース氏が、2千万トンのアルミニウムを大気中に散布する事による影響について研究がなされたかと聞かれた際、彼の答えは公然とした「ノー」でした。

地球工学者は地球冷却が目的だと言います。

地球工学とは

地球温暖化など主に人類が自ら招いた環境破壊を修復する目的で研究されている。

数種類の技術が提案、研究または実用化されている。

効果は未知数であり、思いも寄らない深刻な気候変動を引き起こす可能性がある!
最近の研究では、粒子が太陽光を反射する為、確かに一時的には地域的に冷却効果があるものの、夜間には粒子層が毛布の様な存在になり逆に温暖化になるのです。

では、散布の本当の理由は何なのでしょう?

空気中の粒子が集まる場所に特定の放射能を当てれば粒子は温まります。

これは、電子レンジでコーヒーと温める時の様に粒子が振動して共振します。

RFエネルギーの適切な周波数を使えば、粒子は周囲の空気も暖め、

その空気と中に含まれる水分を低温度の高高度へ移動させます。

それが凝縮して低気圧となるのです。

さらに、地域の大気状態に影響を与える事も可能です。

エアロゾルに含まれる物質に異なる高周波エネルギーを与えるのです。

レーダーやマイクロ派、HAARPシステムなどです。

HAARPは、人工的に地震を起こす装置です。

HAARPは無線周波アンテナを一面に張り巡らせた場所です。

各アンテナは高さ22m、180本のアンテナが18m間隔に並び上部は繋がっています。

アンテナを始動させると通常のRFエネルギーを発して早く広がります。

懐中電灯で壁を照らすのと同様の原理です。

最初は細い光線が壁に届く頃には太くなりますよね。

HAARPの概念はRFエネルギーを拡散させずに集中させることにあります。

集中したエネルギーを特定の方法で操作するのです。

気象操作は幅広い論題です。

気象操作の方法は多数ありHAARPもその一つなのです。

気象操作に携わる民間企業もあります。

環境操作は究極の秘密作戦と言えます。

食料生産の凍結も可能なのですから。

スポンサーリンク



「2025年には、気象操作を現実させる」

これは、米軍文章の内容です。

報告書を見ると目的が分かります。

目的は、まさに戦場環境の操作です。

この環境要因を利用して戦場で優位に立つわけです。

開戦前に敵を弱体化できれば最初の一撃で勝てるかもしれない。

種の絶滅速度

菌による病気の様なのですが種の絶滅速度あ自然変動の1千倍にのぼると推定されています。

通常の1千倍です。

分別のある人に警告を与えるのに十分な値です。

パーセントで言えば通常の10万%です。

絶滅した植物や動物の70~80%は真菌感染症尾が原因です。

地球工学的微粒子は、真菌を終息に増殖させます。

非生物的ストレスとしては、乾燥、寒波、重金属及び土壌中の過度な湿度などがあげられます。

これら非生物的ストレス全てを取り扱う特許はモンザント社が保有しています。

あらゆる植物がその特許対象です。

モンサント社

モンサント社は世界でも有数な化学薬品企業です。

全世界の種子企業の90%を保有しており、

遺伝子操作種子の生産に関して世界最大の企業です。

中でもトウモロココシ穀物です。

モンサント社はトウモロコシ生産のトップ企業です。

モンサント社は、非生物的ストレスに関する特許を持っています。

2011年アフリカで深刻な穀物被害があり沢山の人が亡くなりました。

飢餓をもたらし栄養不良をもたらしたのです。

また、深刻な水不足ももたらしました。

水なしでどうやって作物を育てる事ができるのでしょうか?

水が無ければ何も育てる事は出来ません。

そこで、モンサント社は何をしたのでしょうか?

「早く出来る遺伝子組み換えの良い種がありますよ」と言ったのです。

彼らは正に災害資本家と呼ぶにふさわしい存在です。

ターミネーター遺伝子

モンサント社は「ターミネーター遺伝子」を組み込んだ組換え品種を開発した企業を買収した。

「ターミネーター遺伝子」や「ターミネーター技術」とは、遺伝子組換え作物に結実した種子を発芽できなくするものであり、農家による遺伝子組換え作物の自家採種を無効にしたり、遺伝子組換え作物による遺伝子の拡散や遺伝子汚染を防ぐために開発されたものである。

2008年の売上高は110億ドル、遺伝子組み換え作物の種の世界シェアは90%であった。

研究費などでロックフェラー財団の援助を受けていた。

2018年6月、バイエルによる買収・吸収が完了し、モンサントの企業名は消滅した。

まとめ

天候を制御する事は地球を制御する事です。

これらの問題に恐怖や怒りを覚える人がいるかもしれません。

私はち人類はこれらの有害なプログラムを止めさせる力と能力を持っています。

一握りの富豪の為の地球でないのです。

「彼らはなぜ有害物質をばらまいているのでしょうか?」

「私達がそれを許しているからです」

Related Post

スポンサーリンク