【驚愕】UFO回収チームのメンバーによる証言と検証!

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軍がUFOを回収していたという噂は絶えず存在する。

回収作業がどの様に行われて来たのか、政府の極秘マニュアルが存在する。

調査員達は、その信憑性について検証を重ねてきたが、ここに新たな証拠が浮かびあがった。

UFO回収チームのメンバーによる証言

クリフォード・ストーン元米陸軍一等軍曹は、陸軍に22年半勤務しました。

何度かに渡り出所不明の飛行物体、つまりUFOの回収に協力するエリート部隊に所属したこともある。

その物体が、地球上の物ではなかった事は確かです。

クリフォード・ストーンの証言は衝撃的ですね。

軍のエリート部隊として実際にUFOの回収にあたった張本人が名乗り出たのです。

これまでの疑問が彼の証言により裏付けられ、事実だと証明されるのです。

ストーンは、1969年に入隊しNBC、核、生物、化学兵器対応部隊に派遣された。

彼が所属していたのは、非常に忙しい部隊でした。

現場へ行き警備を固め、墜落した物体や、あるいは生物も回収したのです。

ストーンによれば、墜落現場は世界中に存在したと言う。

ストーン達はチームを組んで世界各地を周りました。

勿論、墜落したUFOを回収する為です。

南アメリカにも行きました。

ヨーロッパにも行きました。

アジアにも行きました。

考えられる所全て行き、UFOを回収したのです。

当時、ストーン達は何時も突然に呼び出されたと言う。

事件が起きると電話を受けます。

そして、遠征用のカバンを持って妻と子供にさよならのキスをするのです。

出動すれば、戻れるかどうか分かりません。

不測の事態もあり得ますから。

死者も出ました。

我々には全く想像も出来ない技術を持つ相手に対処していたのですから。

ストーンによれば、UFO墜落現場での対処は極めて細かい指示の元に行われたと言う。

報道管制は非常に厳重に行われていました。

虚偽の説明も何通りか用意しました。

実験的な航空機が墜落した・・・という説明も使いました。

報道陣がいる場合は、航空機に核兵器が積まれていると言い遠ざけました。

仕事を終える度に、報告が義務づけられた。

報告を行った後で、仕事の内容を決して漏洩しないよう警告されました。

極秘の守秘義務契約書があり、1つの事件を処理する度に報告の一環として契約書に署名する事が義務付けられていたのです。

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証言と検証!

ストーンの証言は、SOM1-01に書かれた内容と完全に一致しているように見える。

だが不思議な事に任務中、彼がSOM1-01を目にした事はなかった。

特殊作戦マニュアルはあったが、SOMではなかったようだ。

SOM1-01を彼は見たこともなかったのだ。

でも、そのような標準作業マニュアルがあったかと言えば確かにあったと言う。

回収を行う為の、標準的な規定です。

関係者は全員、自分がどの様な任務を負っているのかを明確に理解していたのです。

SOM1-01を見た事がないと言うのは面白いですね。

マニュアルはいくつものバージョンがが出来、彼は新しい物を見ていたのでしょう。

または、SOM1-01は後から書かれた物かもしれません。

このマニュアルは、果たして本物なのだろうか?

議論はまだ続いているが、真相は謎のままである。

しかし、SOM1-01の指令が実行されている事は数ある証拠から伺い知る事が出来る。

マニュアルの審議は定かではないが、ロズウェル、キングマン、サウスヘブンなど複数のUFO墜落事件を調べると見えてくる事がある。

それは、政府が長年に渡り、UFOや宇宙人との関りを隠し続けていると言う可能性だ!

まとめ

もし自分ならどうするでしょう?

私が政府なら必ずマニュアルを作成し指令を統制すると思います。

公にはしないかもしれません。

司令の存在を、極数人の主要人物だけに明かすでしょう。

しかし、次のロズウェルに備えるのは当然です。

UFO研究家の多くは、SOM1-01の存在こそが動かぬ証拠だと考えている。

しかし、アメリカ政府がUFOの情報を公開するまで、その信憑売星は問われ続けるだろう。

その時が来るまで我々は、HANGRA1のファイルを通して真実を探し続ける。

 

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