【驚愕】スマホを枕元に置いて寝るのは危険な理由とは!?

スポンサーリンク




皆さんは、目覚まし時計にiPhoneを使っていますか?
実は、これって結構危険なのです!
その理由とは・・・・

今やスマホの所有率は、70%を超えています。

大人から子供までみんな持っていますよね。

肌身離さず常に携帯し、一緒の時間は誰よりも長い相棒ですよね。

最近では、防水加工まで施されたiPhoneが発売され、

お風呂に入るのも一緒!

もはや体の一部ですよね。

スマホを枕元に置いて寝るのは危険

そんなスマホの中でも、一番人気のiPhoneには、

様々なアプリがあり自分好みのiPhoneを楽しめます。

そんなiPhoneの便利な機能として時計アプリが存在します。

アラームも簡単に設定でき、目覚まし時計として多くの人が

iPhoneのアラームで、朝を迎える事でしょう。

また、二度寝防止のスヌーズ機能も搭載されており、とても便利です。

布団に入ってからも、ゲームやSNSやYouTubeを見たりと寝るのも一緒。

そして、充電しながら枕元に置いている人が多いのではないでしょうか!

ちなみに、私もこれです!

しかし、こんな使い方の人は知らないうちに危険にさらされているのです。

枕元にスマホを置いている事で、こんな症状ありませんか?

・寝つきが悪くなった

・頭痛がする

これらの症状が出たという報告が多く上がっています。

スマホが危険な理由とは!?

これは、スマホから出ているとされる電磁場が脳に影響を及ぼしているからなのです。

恐ろしい事に、脳に電磁波が吸収されているからだというのです。

海外では一早くこの対策にのりだしています。

21世紀の公害」とまで呼ばれていて、電磁波による問題を重く受け止めています。

フランスでは、16歳未満の子供に対しスマホの使用を控えさせる事、。

また、イヤホンを使って頭部に密着させない事。

妊婦はスマホを腹部から離す事などなど、これらの事を国民に勧告しています。

最悪の場合、脳腫瘍のリスクが高まるとまで言われています。

電磁波は、スマホに限った事ではありませんが、身体に悪い影響がでる事は確かです。

発電所や高圧電線の近くに住む人や、発電所で働く人なども影響があります。

こんな症状はありませんか?

・頻繁に鼻血が出て血が止まりにくい

・慢性的に腸の調子が悪い

・異常な眠さに襲われる

・イライラする事が多くなった

これらの症状は、電磁波による悪影響ではないかと言われています。

では、どうしたら悪影響を減らせるのか?

スマホの電磁波が怖くても、今の世の中スマホなしでは生活できませんよね。

スポンサーリンク



これまで通りに使っても出来る対策とは!?

・寝る時は、スマホをなるべく遠くに置く

単純ですがこれが一番重要なのです。

しかも、効果絶大!

寝ている間、ずっとスマホを枕元に置いとく事で、長時間電磁波にさらされてしまいます。

電磁波の影響は、距離の2乗に反比例して減ると言われるほど距離が重要なのです。

寝る時だけ、スマホを出来るだけ遠くに置くだけで電磁波の影響を抑えられるのです。

更に、スマホを目覚まし代わりにしている人は、

アラームがなり遠くのスマホを消しに行くため、

二度寝対策にもなりますので一石二鳥ですね。

また、寝る時にスマホを機内モードにすると電磁波の発生を抑えられます。

機内モードでは、微細な電磁波しか出さなくなるので非常に効果的です。

ちなみに、目覚まし機能は機内モードでも使えますので安心して下さい。

ただし、電話がかかってくる可能性がある人は使えません。

まとめ

いつも、頭痛が続いている人や、眠気が続く、イライラが続いている人は、

すでにスマホの電磁波によって脳にダメージがあるのかもしれませんね。

スマホは、とっても便利なアイテムですが正しい使い方をし、

悪影響が出ないように、上手く付き合っていく事が大切みたいですね。

Related Post

スポンサーリンク