【韓国崩壊の危機】日本は韓国をどう懲らしめれば良いのか!

スポンサーリンク




日本にストーカーのようにまとわり、モンスタークレーマーの様な振る舞いをする韓国。

この国は今、自ら崩壊の危機に瀕している。

この国を日本はどう懲らしめるかについて解説致します。

韓国崩壊の危機

現在、韓国の経済は非常に悪い状態です。

韓国の主要な産業、造船、自動車、サムスンを中心とする半導体、携帯電話です。

造船は、メタメタの状態。

そして自動車に至っては現代自動車が場合によったら中国から撤退するのではないかとささやかれています。

また、中国国内では安価な自動車が大量に製造されており、これらがヒュンダイ(現代自動車)のマーケットを奪いつつあるという状況です。

そして唯一の頼りの綱、サムスンですが携帯電話に関しては中国のファーウェイやZTなどのメーカーが安価な携帯がサムスンのマーケットを奪っている。

そして、高級マーケットに関してはアップルのアイフォンが牙城を築いていますから、そこにも中々入り込めない状況にあり韓国の携帯電話事業サムスンにも黄色信号が灯っている状態。

そして半導体ですが、これまで仮装通貨等によって半導体が多量に売れていたのですが、この仮装通貨ブームが終わった事によって半導体額が一気に下落しサムスンの半導体事業も利益が中々出ない状況になってます。

ここにおいて韓国は、ほぼ輸出の稼ぎ頭を失っている状況なのです。

馬鹿な韓国議長はこいつ⇃

金払え~!天皇は慰安婦に謝罪しろ~!

私んに謝罪しろ~だと!盗人猛々しい!と発言

そこで、日本に対してまた再び徴用工問題、レーダー問題、慰安婦問題、そして韓国議長の天皇陛下に謝罪しろという話まで、様々なかたちで日本にちょっかいをかけてきているというのが今の現状です。

この韓国議長の発言なんですが、法的に解決しているのは分っている、しかし感情面での解決がなされないので天皇陛下が謝罪すればこれは解決するだろうという事なのです。

しかしこれまで、この様な歴史というのはどんどん繰り返されてきたものなのです。

河野談話に関しても河野談話がなされれば慰安婦問題に関しては二度と国際社会に持ち出さないと言って河野談話を出させた。

そしてその結果としては、河野談話を利用して日本への脅しや恐喝まがいの事を繰り返しているのが韓国の現状なのです。

今回の発言に関しても、誠意をみせろ!と言ってるわけで、これは言葉を換えれば金をくれという事なのです。

スポンサーリンク



日本は韓国をどう懲らしめれば良いのか!

それに対して日本政府は今何をしているのかと言えば、まずWTOに対して韓国造船がダンピングしていると言う事で提訴しました。

韓国のいわゆる国策銀行というのがありますが、これは造船会社への融資額が多すぎて今単体では輸出信用上いわゆる小切手も発効できないような状況に追い込まれています。

これを現在、担保しているのは日本のメガバンクが保証を与える事によって韓国の国策銀行は輸出信用上かろうじて小切手を発行できる状況なのです。

これを日本が撤廃してしまえば、韓国の国策銀行が輸出に必要な小切手を発行できなくなるという事も可能になるのです。

そして現在、韓国の大韓航空なども日本円で日本で記載して日本からお金を集めようとしてる状態。

つまり、日本がこの国策銀行に対する保証枠を撤廃して信用保証をすべて期限切れを切っていってしまえば、もう韓国は海外からお金を借りる事が出来なくなります。

これをやる事によって更に韓国を追い詰める事が出来るのです。

これを韓国国民が知ったら、物凄い圧力になります。

韓国国内でも、日本と喧嘩すると国が破綻するのではないかとの空気が流れ始めるのが現状です。

今後の韓国は、破滅に進んで行く。

北との統一が先か、文が刑務所に行くのが先か!

日本は、幾つものカードがあるのでじわじわと追い込みましょう。

とりあえず日本のストーカー行為はやめて頂きたい。

そんなに日本が嫌いなら国交断絶すれば良い。

恐喝だけしといて未来志向の関係なんて発言するアホな国は放置するのが一番。

スポンサーリンク