【閲覧注意】死体工場の元従業員が証言!臓器狩りの謎に迫る!

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この世には、死体工場と呼ばれる場所がある。

ある男性は、死体工場で1年半働いていました。

一体遺体工場とは何なのか?その中で何が行われてるのか?

元従業員が遺体工場の闇に迫ります!

【閲覧注意】大連死体工場の元従業員の証言

中国の朝鮮族の李さんが中国の臓器狩りの状況を伝えるパネルを見て死体工場で働いていた事があると語った。

死体売買や臓器狩りは事実であると証言しました。

李さんの証言

この会社にはカードがないと入れません。

携帯電話の持ち込みも禁止でした。

全員医学院の卒業生で高給でした。

私の担当は肝臓部の組み立てでした。

この事は私が証明出来ます。

「死体工場」の画像検索結果

現在韓国の工場で働く李さんは、大連の遺体工場について一般人は精神的に耐えられないと述べました。

死体を薬物に付けて置く専用作業場があり、大きな水槽に豚の様に漬けておくのです。

ホルマリンの液です。

ホルマリンプールの記事はこちら

状態の良い標本は水槽1つに2体、良くないのは4~5体を1つの水槽に漬けておきます。

それから脂分と水分を抜き化学薬品をかけます。

製品に仕上がった時にはもう人間ではなくプラスチックのようで無色です。

妊婦もいました。

臓器狩りの謎に迫る!

工場に運ばれてくる死体は不法手段で輸出していたそうです。

1度にコンテナトラック4~5台分が入ってきます。

中は全て死体でビニール袋に入っています。

「死体工場」の画像検索結果

当時、大連市には2件の死体加工工場がありました。

2012年8月、大連の2件の死体工場について詳細な報道を行いました。

報道によると、既に閉鎖された死体工場は雑草に覆われ門には2012年2月29日封と書いた紙が貼られたままです。

当時、死体工場の1社が死体及び人体の各部位、臓器は全て中国人のものであり、警察から入手したものでした。

警察は、刑務所から入手した可能性があるとの免責声明を出しました。

報道ではまた近年、大連で作られた人体標本は世界20か国以上で展示され、およそ2000万人が参加したと伝えました。

死体の値段は、完全な死体は100万ドル。

臓器が摘出された死体は80万ドルで売っていたそうです。

ここの工場では主に、人間の臓器などの標本を作っていたのです。

しかも、死体は全て刑務所から運ばれる死体。

しかし、この事件は氷山の一角に過ぎなかった。

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中国の臓器移植

中国では臓器移植がドナーを待つ事なく提供される。

何と、刑務所にいる囚人から臓器を収奪するという驚愕な事実がある。

中国では臓器移植の平均待機時間が極めて短いのだ。

日本の平均待機時間

心臓 1058日(約2年11ヶ月)

肺 894日(約2年5ヶ月)

肝臓 484日(約1年4ヵ月)

腎臓 5317日(約14年7ヶ月)

膵臓 1330日(約3年8ヶ月)

小腸 376日 (約1年)

これを見れは分かる様に、期間が短い臓器でも約1年、長いと14年も待たなくてはならない。

しかし、中国ではなんと2週間で臓器移植が出来てしまうのです。

なぜ、こんなに短いのかというと臓器移植の為に人を殺すからなのです。

世界中どこの国でも患者が臓器の提供を待ちます。

しかし、中国では臓器提供者が患者の到着を待っており、それに合わせて早期提供者が殺害されるわけです。

医者が患者の血液などいをチェックした後、適合する臓器提供者のリストを見せて患者が臓器提供者を選ぶという状況にあった。

ですから、これは必要に応じて殺人を犯す事です。

どんな臓器移植でも臓器提供者が死亡したか死を宣告された日でなければ手術はできません。

350万人の不当に逮捕された良心の囚人がおり、臓器移植のために常に拘束され続けているという事です。

死刑囚に限らず、一般の囚人も一緒です。

中国では死刑囚の数を公表していません。

しかし、臓器移植の数だけ死刑がくだらない罪で執行されているのです。

生きたまま臓器を取られる者や、銃殺では心臓とは逆の胸を撃ち臓器を取り除き売買する。

金の為なら何でもやる。

中国の公式発表では、年間1万件の臓器移植が行われているというが、

噂では年間10万件以上の臓器移植が行われているという。

1日約250人が金の為に殺されている計算になる。

大規模に臓器狩りが行われているのだ。

しかも政府指導で!

中国政府は臓器移植事業を国家的に関与しているのです。

まさに、現在のホロコーストとなっているのだ。

 

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