ポールシフトは既に始まっている!前兆現象の謎に迫る!

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2019年1月より世界各国で報告されている

異常気象の数々、それは私達の生活に

直接影響を与えます。

ギリシャ各地での大雪に北米を襲っている寒波。

オーストラリアの猛暑、日本を覆う異常な気温の変化

世界中の異常気象はある地球規模の

大惨事の始まりなのかもしれない。

ポールシフトは既に始まっている

現在確認されている異常気象。

その原因として幾つかの可能性があります。

その一つが、現在物凄いスピードで移動している

北磁極」方位磁石の北の方向に進んで行くと

辿り着く場所になります。

地球内部にある「外核」。

磁極はここを流れる液体状の鉄の影響を受けています。

南磁極は、あまり動いてないのに対して、

北磁極は流動的と言われています。

この北磁極は、ナビなどに利用されている、

世界磁気モデルと繋がっている。

つまり、北磁極の移動に合わせて、

世界磁気モデルも更新されているのです。

現在の北磁極の移動速度は、予想以上に速い

と言われています。

このまま移動を続けると、起きるかもしれないもの

北磁極と南磁極の逆転現象。

ポールシフトと呼ばれる現象です。

過去の地球でも何度も起きていたという

研究結果も出ています。

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前兆現象の謎に迫る!

現在では通信衛星やGPS、電力系統に

被害をもたらします。

都市部で電力系統に害が出ると、

私達の生活に非常に大きな影響が出ます。

地球の大気も、地磁気の影響を受けているのです。

日本で起きている異常な気温の変動。

これは、偏西風の蛇行や北極の寒冷渦の

南下が原因と言われています。

その原因が北磁極の移動だとすると、

ポールシフトの前兆かもしれません。

過去に何度も地球を襲った氷河期の到来。

これも、現在ミニ氷河期と呼ばれる

気温の低下が起きています。

太陽の黒点の減少や、太陽活動の低下、

それらが原因と言われています。

地球の過去に起きたポールシフトと氷河期

その時、人類の祖先が同じような気象を

経験した可能性があるのです。

その経験は伝説や神話の他に、私達の

遺伝子に記憶されているのかもしれません。

その遺伝子の記憶。

その記憶を何らかの形で読み取れた人々。

それが予言という形で現代に

残されたとしたら・・・

現代では、ここに温暖化が加わっています。

過去の人類が経験した事のない

人工的な気温の上昇。

現代は科学によって予測された未来とも言えます。

その未来が示す結果・・・

その経緯も、遺伝子に記憶され未来に託される。

これから先も人類が生存できる環境にあれば・・・

 

 

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