【終焉の音】世界中で鳴り響く謎の音の謎に迫る!

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世界中で鳴り響く謎の音。

都市伝説業界ではアポカリプティックサウンドと呼ばれ、世界の終焉を意味すると言われている。

今世紀最大のミステリー!奇怪な音の正体とは?

【終焉の音】世界中で鳴り響く謎の音

世界中の街で奇妙な音が突然鳴り響くは、アポカリプティックサウンドと呼ばれている。

アポカリプティックサウンドとは?

終焉の音と呼ばれキリスト教では、この音が鳴ると世界の終焉の時を迎えると言われている。

日本でもこの不思議な現象が起きている。

2015年には、千葉県で奇妙な音に気付いた少年がスマホで撮影をしている。

その日は特に近所でも工事など行われていなかったという。

更に2013年3月、岐阜県でも同じ現象が起こっていた。

深夜3時に響き渡る奇妙な音。

また、佐渡島でも爆音の様な音を大勢の住民が聞いている。

地震ではないのにも関わらず、窓ガラスが振動で揺れたと言う。

もしかしたら、ソニックブームではないかと言われています。

ソニックブームとは?

ソニックブームとは、主に戦闘機などの超音速飛行により発生する衝撃波が生む、轟くような大音響のこと。衝撃派の他に大音量が鳴る場合もある。

地上でソニックブームを聞いてから空を見上げると、聞こえた方向には発生源の戦闘機は既にいない。戦闘機は超音速で飛んでいるため、ソニックブームが地上に到達する頃には、戦闘機は発生場所から既に意外なほど遠くに離れている。このため、地上の人々は戦闘機に気づかずにソニックブームだけを体感することになり、「原因不明の轟音」とされるのである。

これらの音は、音声解析の専門家でも音の正体は謎のまま。

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終焉の音アポカリプティックサウンド

なんの予兆もなく、世界各国で鳴り響く奇怪な音。

これらは、2011年頃から聞こえ始めたと言われている。

その音は、ラッパのような音が、空中、地平線とも言えない、何処から鳴っているのか全く不明な音が鳴り響く。

世界中のアポカリプティックサウンド


この音にはもっと恐ろしい事がある。

それは、ヨハネの黙示録に書かれている。

世界の終末の時に、7人の天使が天から舞い降りてラッパを吹くと言われている。

ウクライナ・デンマーク・インドネシア・カナダ・ロシアなどで地域によって同時に聞こえたりする。

海外では、メジャーなテレビ番組で取り上げられる程、衝撃的なニュースになっています。

しかも、2011年というのはマヤ暦では世界が終焉を迎える年と言われている。

2013年6月に、カナダのプリティッシュコロンビア州で撮られた映像などの動画も反響を呼んでいる。

明らかに演奏しているように聞こえる!

果たしてこれが世界の終焉を知らせる音なのか?

天使がラッパを吹いている様に聞こえなくもない!

下手だけどW

ヨハネの黙示録では、この7人の天使がラッパを1回吹く事に天変地異が起こると言われている。

世界では、今までに3回程鳴っていると言う。

なので後、4回鳴ったら世界の終焉の日になると騒がれている。

NASAもこの音を公に認めている

しかし、NASAの見解では・・・

大気の放電現象が起こった際に、その電波が空気に振動し音が鳴っているのではないかとの見解である。

またNASA以外にも、このアポカリプティックサウンドを研究している者もいる。

それらによると、宇宙や地上ではなく大きな地下空間で音が鳴っているのではないかとも言われている

地底の世界ですね。

そう、元CIA職員のエドワード・スノーデンも暴露した地下世界の存在!

もう一つの地球は地底に存在する?地球空洞説の謎に迫る!

七人の天使がラッパを吹く

ヨハネの黙示録

七人の天使がラッパ(士気を上げる音)を吹く(8章6節-11章19節)

  1. 第一のラッパ:地上の三分の一、木々の三分の一、すべての青草が焼ける (8:6-7)

  2. 第二のラッパ:海の三分の一が血になり、海の生物の三分の一が死ぬ (8:8-9)

  3. 第三のラッパ:にがよもぎという星が落ちて、川の三分の一が苦くなり、人が死ぬ (8:10-11)

  4. 第四のラッパ:太陽、月、星の三分の一が暗くなる(8:12-13)

  5. 第五のラッパ:いなごが額に神の刻印がない人を5ヶ月苦しめる(9:1-12)

  6. 第六のラッパ:四人の天使が人間の三分の一を殺した。生き残った人間は相変わらず悪霊、金、銀、銅、石の偶像を拝んだ(9:13-21)

    1. 天使に渡された小さな巻物を食べた。腹には苦いが、口には甘い(10:1-11)
    2. 二人の証人が殺されるが生き返る(11:1-14)
  7. 第七のラッパ:この世の国はわれらの主、メシアのものとなった。天の神殿が開かれ、契約の箱が見える。(11:15-19)

あまり、私ヨハネの黙示録や予言書などは信じていませんがね。

殆ど外れているし。

逆に、イルミナティなどの人類削減計画の前触れではないかと推測する。

ヨハネの黙示録を利用した計画実行の始まりなのではなしでしょうか?

世界の終焉を迎える日は、第三次世界大戦か、CERNの暴走人工削減計画(秘密組織による)が始まった時ではないかと思います。

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いずれにせよ、世界の終焉のカウントダウンは始まっているのかもしれない!

信じるか信じないかはあなた次第!

 

 

 

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